体調を整える


久しぶりに鍼治療へ行ってきた。

この治療院へ行くのは今回で3回目らしい。自分が治療を受けながらはっきり覚えていなかった。

3年ほど前、腰痛で治療をしてもらったのが最初。

今回は久しぶりだったけれど、2時間しっかり治療をしてもらえた。

いろいろなことを話しながら治療をしてくれるのだけれど、この日も色々な話題に。

 

 

まおさんの事にも話題が移った。

やはり早すぎると。。。。

ただ、このような言い方は良くないかもしれないが羨ましさも感じる。


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石神さん


友人に厚意で頂いた石神さんの御祈願用紙。

女性の願いを一つだけ叶えてくれると言われている。

別の友人とメールのやり取りをしていた時、「石神さんへお参りをしてくると良い」と言われた。調べると三重県にある石神さんへは3時間以上かかる。ちょっと難しいかなぁ。。。。と、何事ものんびり構える私は行くことをあきらめていた。

その矢先、先の友人と石神さんの話題になった。なんと、昨年9月に行ってきたとのこと。伊勢へ旅行したとき宿の方が教えてくれたので足を延ばしたという。


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五つ葉のクローバー

五つ葉のクローバー

先日頂いたのが五つ葉のクローバー。クローバーにも花言葉があるらしい。

これをくれた方は五つ葉のクローバーを増やしていき、皆にあげるのだと話しておられた。そのうちの一本がこれ。増やし方は判らないけれど、見たことがなかったので実際に見たときは感動。

 

所で五つ葉のクローバーの意味を良くない意味もあるとしている所もあるけれど、私はもちろん良い意味の方を受け取ります(笑)

 


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帯のリメイク


この帯は柄も綺麗で大小二つほど自分用にバッグを作った。

持っていたスーパーで

「素敵なバッグだわ。帯なの?」

と話しかけられたのはDAHLIAのブログに書いた通りだけれど、その時以外にも何度か同じようなことを話しかけられた。それだけ目立つのだろうなぁ、と思う。

この販売用バッグを作った残りはとても少ないので大き目のバッグはつくれないのが残念。

製作費=グラニーバッグ用の材料費がかかってる

使用目的=沢山入りそうなので色々使える

 


ストロベリー・ムーン

ストロベリー・ムーン

先日、帰り路にふと見ると月が綺麗だった。

気になって調べるとストロベリー・ムーンという月と判った。

撮影してみたが残念ながら赤みを帯びた月とはならなかった。しかし、周りに輝く星と綺麗に光る月はとても綺麗だった。

 

これから夏になると日中は暑いので恭平、ジュディー、さくらは夜散歩に連れて行っていた。振り返ると愛犬たちの歩く地面を見ながら歩くことが多く、月を見上げて歩くことは少なかった。足元の愛犬たちの楽しそうな姿を見るのはとても楽しいものだったが足元の楽しみの代わりに、上を見上げ楽しむのも良いものだと思う。

 


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今年も咲いた


母が残したサフィニア。驚くべきことに宿根草みたいになってきている。

季節感が無くなって来たのか、ビオラもまだ頑張って咲いていてくれるのだけれど、これは不思議な光景であるけれど綺麗だからいいかな。。。。

 


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もうすぐ完成のはず


これ、もうすぐ完成と言いながら最後のシメで止まってる。

というのも、作ってから気付いたのだけれどリボン部分にムシ食いの跡を発見してしまったのだ。これは安く販売しようかそれとも作り直すか?と思案中。

これはひたすら可愛さにこだわって作ったのだけれど見た目よりは手間がかかっている。羽織だったのだけれど実際にとても綺麗な色で着物だからこその色だなぁ、と思う。絞りもこうして改めてみてみると本当にきれい。

 

 


父の誕生日と契約と


昨年からいろいろと予定をしていた出来事があり、そのことが一段落し契約を済ませた。

 

その出来事は父も母もからんでいることなのだけれど、私の人生においてずっと引っかかっていることだった。長生きをすると予想されていた母の死は逆にこの出来事をあらためて浮き彫りにした形になった。

 

そんなある日、急に思い立ちこの件に立ち向かうべき行動を開始。

始めて担当者がうちに来た時”この人だ”と思った。全てを任せよう。

所が担当者も随分頑張ってくれたが一旦は全てが無になった。


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夜の海と神社


蒲郡竹島の八百富神社。 この日は夜に行ってきた。

文字通り島なので橋を渡った先の島に神社がある。

ここは2004年、愛犬たちと一緒に出掛けた思い出の場所。


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カフェ


さくらと最後に出かけたドッグ・カフェへ行ってきた。

時々出かけることはあったけれど、この日は待ち合わせしたお友達が遅れてくることになり、一人で座る時間があった。このお友達はその時に一緒だった。

カフェの中のスペースは分かれていて、私が座った場所はペット同伴ではなかったが、すぐそこに何人かがペット同伴で楽しそうに食事をしていた。

幸せそうな表情を見ていると、さくらと一緒にここへ来た時の事を思い出す。それは当然と言えば当然で、忘れられないのが普通だと思う。ただ、愛するペットを亡くして間もないと、”思い出すことが辛い”ということもある。


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