初体験


先日、イギリスで学んできたことが大きく役に立つ出来事があった。

スピリチュアルというといまだにアヤシイ事だと思われることがある。しかし、今回は本来あるべきスピリチュアルというものをしみじみ感じることができたので話せる範囲でここに残そうと思う。

 

 

何名かのミディアムが出演し会場には数十名の方が集まるイベントがある。そのイベントに出演。私の隣りに座った女性が、イベントが終わった後に声をかけてきてくれた。「私の息子が今年亡くなりました。横にいませんか?」と。

もちろん息子さんの気配を感じていた。


最近、コミュニケーションが取れるように


平均すると、月に1度程度お宅にお邪魔している知人がいる。そのお宅には猫が2匹。性格は全く違い、特にCちゃんは警戒心が強い子。私がそのお宅にお邪魔していると姿させ見せない筋金入り。

ところが、今では覚えがないがたぶん3回目にお邪魔した時だと思う。隠れて私を見ていた。私はその姿を見た時

「友達になれる」

と確信した。


電気ショック


椅子に座り、足の裏を乗せるとビリビリくる体重計みたいな機械。足をのせるだけでむくみが取れるとか。

ちょうど足のむくみがここの所ひどくくて、モニターさんでやってもらった。

流れてくるものが電流なのか、低周波なのかよくわからないので、ここでは電流と表記する。

 

電流の強弱は0~100という数値で表され、数字がデカくなると流れる電流も大きくなる。  


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気付けば一か月


ここの所あっという間に時間が過ぎていく感じがしてる。最後に書いた記事から一か月たっていたなんて!

 

その間に、スピリチュアル教会で講師として初めてのクラスを行った。

スピリチュアル教会の講師は私がやるとは思っていなかったし、やるべきことだというようにも感じたことはなかった。どちらかと言うと予想外で、依頼をされた時にはただただ驚いた。

迷いに迷い、自分で良いのか? 本当にやりたいのか? 自分がやるべきことなのか? といったことを考え続けた。そんな時ふと


イギリス5 移動


イギリスでは何ヵ所か移動し、2時間近い移動もありました。やはり移動はどこでもそうですが慣れるまでは大変でした。

その移動中に起きたことをメモ代わりに書いておきます。

 

 

まず、イギリスへ到着した後はオイスター・カード (London Oyster Card)するのに迷ったのは帰国してちょっと休養 イギリス1


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イギリス4 


勉強の合間に、一日だけ観光できました。

できる限り、行きたいとこへ行こう!と意気込んでいたのですが、実際には予定通りにはいかず行けなかった場所もあります。

 

 


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イギリス3 ハリー エドワーズ


ハリー エドワーズとはヒーリングで有名な方です。

ロンドンから1時間半~2時間の所にハリーエドワーズ・ヒーリングサンクチュアリがあります。現在では宿泊施設もあり結婚式もできます。

 

もうすこしハリーエドワーズについて。1893年5月29日生れ。第一次世界大戦中、入隊し戦地へ赴きました。治療を担当していたようですが、その時多くの傷ついた兵士たちの回復が早かったそうです。


イギリス2


到着して、英国スピリチュアリスト協会(SAGB: Spiritualist Association of Great Britain)へ行ってきました。

ここではレッスンとリーディングを受け、デモンストレーションに2回参加してきました。

デモンストレーションはプラットホームとも言われ、「魂が死後も存続する事を証明する」為に行うものです。方法は会場に何人か集まり、ミディアムが皆の前に立ちます。どなたかに関係する霊かと言ったことが特定できるよう容姿の特徴などを述べます。その後、メッセージを伝える、という手順で行います。


帰国してちょっと休養 イギリス1


今回、イギリスへはスピリチュアリズムの勉強のために行ってきました。

いくつかのスクールのクラスに参加することができました。

 

1人で行ったのでやはり到着当日は判らないことが多く大変でした。

まず到着して空港からホテルへ移動するのに交通系カードを購入しようと思っていたのですが、それがなかなか分からず結局、隣りで同じく購入方法が判らず迷っていた中国の方と一緒に現地の方に聞き購入できました。ところがバス停が判りません。事前に調べてはいたのですがどうやら移動したようです。駅員さんに聞くと


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イギリスに


詳細は後に譲るとして、先日ロンドンを離れイギリスの郊外に来ました。

 

慣れた場所を離れると、色々な経験をしますが今回多くの人と出会い、印象に残る経験がありました。日本に帰るまでにたくさん経験していきたいと思っています。

 

 

 

 


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