動物たち

鳥のペンギン


木曜日ののアンビリーバボ。

オーストラリアのある家族のストーリーでした。

 

怪我で半身不随になった女性。

小さいお子さんと旦那さんに支えられるのですが、やはり本来の自分を取り戻すまでにはいきません。 誰も見ていない所で誰にも言えない苦しみを吐き出しています。

そんな中、一羽の鳥を保護します。つけた名前はペンギン。 ペンギンは女性になつき常に一緒にいるように。

そんなペンギンに辛いことなども含め話しかけていたそうです。

 

私は彼女が言う言葉にハッとします。

「私がペンギンの面倒をみているようで、逆にペンギンが私の面倒を見てくれていた。素直に愚痴が言えるだけで心が軽くなったわ。」  

ネガティブよりはポジティブがいいのは当然ですが、愚痴をこぼすことってネガティブなだけなのかな?とふと考えています。

少し前は「辛いことがあったら吐き出して」と互いに愚痴をこぼし合っていた気がします。

「聞いてくれてありがとう」

と言い、前に進めてもいた気がします。  

 

 

この女性ですが、次第に明るさを取り戻し、活動的になる様子を旦那さんはカメラにおさめます。

カメラを構える旦那さんの暖かさも伝わる写真の数々。  

 

自然に帰って行ったペンギンが戻って来たのは長男君の誕生日だったそうです。

愛とい言葉以外適当なのが見つかりません。  

 

書籍化されてるけどアンビリーバボが取り上げたからか、品切れ中。

 


ペットショップの店員さん


この日はイオンに行ったついでにペットショップに立ち寄った。
いまだペットを飼うか迷っているのだが見るだけならタダ。
ガラス越しに必死に食らいついて子犬を見ていたがふと背後に気配を感じる。トイプードルを抱っこした店員さんが立っていたのだ。
抱っこするだけならタダ。
店員さんが言う。「だから抱っこしてみて。可愛いから。」


そんなに訴えないで


お友達の家のネコCちゃん。

警戒心が強く私が家にお邪魔しても中々姿を見せてくれなかった。

いつも、伺う前に

「今から行くからね。お顔を見せて。お友達になりたいから」

と伝えていた。

すると、伝わっていたのか次第に触らせてくれるようになった。

ある日、お邪魔しているときにノートパソコンを使う必要が出てきた。ノートパソコンの上にはタオルがかぶせてあるのだたそこにこのCちゃんが座って私たちの会話に入っている。

どうやらどこよりもこのパソコンなのかタオルなのか、どちらかがお気に入りのようだ。


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だいずちゃんのヘルニア


久しぶりにKさんに会った。

Kさんは母も仲良くしていた近所の方で、なによりさくらもジュディーも大好きな優しい叔母さん、いやもうお婆ちゃんと言っても許される女性である。

今の家を取り壊し、息子夫婦と住むことになったという話をしていた。そこへ、娘夫婦の飼っているだいずちゃんがお孫さんのHちゃんと散歩に出かけてきた。久しぶりい会うので元気だったか聞くと、だいずちゃんが反抗期だという。

反抗期って、もう7歳の小型犬にそれはないだろうと思う。


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アニマル・コミュニケーション 受け付けについて


アニマル・コミュニケーションのセッションについて。

 

ペットたちの声を聞きたい、亡くなったペットたちのメッセージを聞きたい、そんな方のための

アニマルコミュニケーションを行っております。

 

 

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方法はメールで以下必要なものを送付お願いします。


猫のご飯


用がありある場所に出かけたところ、休憩所に猫がいる。何人かが集まっていたけど逃げる様子はない。きっと施設の子だろう。可愛さに写真でも撮ろうと思い構えていると

「猫は好きですか?」

と声をかけられた。装いからしてここの施設の方だと判った。

この子はいつの間にいついた野良猫で、今からちょうどご飯をあげるつもりだという。この場所で野良猫にご飯をあげている事を公にすると、それを知った心無い人が猫をここに連れて置いくかもしれないという理由で、人目につかない違う場所でご飯をあげているという。


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家出? 戻って! 戻った!


私の師匠でもある方の家の猫ちゃんが家を出てしまいました。

もとは野良猫でしたが、慣らして家猫として暮らしていた子です。

「帰ってきて」コールをお願いされ、頑張ってみました。お願いをされることだけでもありがたいというか、恐縮してしまうのですが、力のある限りは出しつくします。当然自分だけの力ではなく周りの方たちの(見えなくても)サポートが必要です。

 

 

明らかに、帰ってくるイメージで、足元をまとわりつく姿も出てきました。

でも、帰らない。

木の陰から目だけ家を向いている、そんなイメージだったのですが、実際に森が家の裏にあるそうです。これで裏(?)がとれました。帰ってくると。

次第に、感じか方が薄くなったのだけれどそれでも帰ってくる感じは消えてない。

とうとう、夢にまで見てしまった。その夢には茶色のトラ猫が出て来たんですが、子猫でした。この子と一緒にいるだろうな、と目覚めたときに思いました。

で、飼い主さんのお友達が捕獲機を作ってくれたので仕掛けたそうです。なんと、茶色い猫がそこに入ってたと連絡を受けたんです。「夢の子はこの子?」と。でも、違うんです。子猫だったんです。


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まるで私を見るようで


これから朝が冷えて、布団をかぶり抜け出せなくなります。

そうでなくてもこの気持ちよくわかる。。。


里親募集


この猫ちゃんの里親募集です。 男の子です 多分若いです。

この子のほかに、生後半年以上にはなっていますが青年期の猫ちゃんも2匹います。

どなたか興味ある方、よろしければ連絡をください。

写真の猫ちゃんは、飼い主が引越しをしたとき置き去りにされたそうです。 どんな理由だろうと「誰かが何とかする」というのは言い訳になりません。 どんな事情だろうと、ペットは今も待ち続けています。

辛い経験をしたのに、この子はとても人間に対し穏やかで優しいそうです。


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