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感動的なアニマル・コミュニケーション


少し前にやらせていただいたアニマル・コミュニケーションですが、とても愛情あふれるものでした。

いくつかママから質問がありましたが、それに答えてくれた愛犬Aちゃん。今は、体に辛いところもなく過ごしていると判り良かったと私も思いました。

今回のコミュニケーションは、その質問の後に感動が待っていました。

いつも寝ていたベッドを見せてくれて、さらにいつもいた場所も教えてくれました。

そのベッドはママが作ったもの。そして、いつもいた場所はご家族がAちゃんの気配を感じたことがあると。。。。


ストライプ デニム リメイク


リメイクを依頼されて作ったストライプデニムバッグ。

生地は縦横を揃えるのが普通だけれど、これは縦と横を無視。ポケットは使えなくなるけれど、それはそれで可愛いいかな。思い出のあるものも形を変えて使えるとまた違った良さと、親しみがわいてくる。

 

これで依頼されたすべてのリメイクが終了。

 

非売品。


光る


ある日、出先から友人の所へ寄ろうと急に思い立った。

「来て」

と言ってくれたが、時間が遅くなってしまい到着が9時を過ぎると判った。

駅へ向かう途中

「遅くなりそうだから」

とメッセージを送った。もちろん、またの機会するよ、という意味で。

駅に到着し一応、終電の確認を駅員さんにした。すると友人宅へ向かう電車があと3分で発車と判った。その途端、気付けば電車に乗ってるし・・・・・・誰がそうした?

 

我に返り

「今、発車しました。行きます」


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オーバーオールだってバッグ


リメイクを依頼されて作ったオーバーオールのバッグ。

使える可愛いところはすべて使いたくて、こんな感じに。実は、ミシンの関係でオーバーオールの横をバッグの正面にしなくてはいけなかったのだけれど、それなりに良いんじゃないの?(自画自賛)

デニムのスカートは保守的なデザインにしたけど、これは案外斬新的。

非売品。


デニムのスカート


これもリメイクを依頼されて作ったものです。

刺繍があるのですが、どういうわけか大人しい感じ。なので、二つ重ねてハデにしたかった。

裏にもポケットを付けてみた。写真を撮るのを忘れてしまったのだけれど、あえて色落ちしたところとしていない所を見せてポケットをずらして付けた。

デニムは本当に色々使えるなぁ・・・と思います。

非売品。


colouring book3


最初の英語の先生、ジャシュが帰国する2日前、私の自宅で紹介してもらったアリソンというシカゴ出身の交換留学生と一緒に食事をした。この頃には、英語が話せずともコミュニケーションが取れると学んだ。これもAさんの指導があってのことだ。

空港へ見送りに行く前日、私の祖母が他界した。空港へは行けず旅立つ前に彼のいる寮にお別れを言いに行った。別れ際ジャシュはhugをし「必ずまた会えるから」と言った。私はこんな形で別れることが悲しかった。

 

 

二人目の英語の先生アリソンも帰国した後、二人から手紙が届いた。


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colouring book2


実はAさんはかつて貿易の会社の社長だった。倒産し、豪邸を含めた全てを失い今は公団にご夫婦で住んでいるとのことだった。

「まだドルが360円だったころ英語も話せないのにオーストラリアへ飛び現地で英語を学びながら仕事をしていた。辛い経験もあったが自力で英語を学び英語だけでビジネスをしていた。ジョークもビジネスに必要だったからね、随分上達したよ」

と話しながら、英語の辞書を私に手渡した。


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colouring book


大切な方から頂いたcolouring book。

この方とはお会いできると思っていなかったので、本当にお会いした時はうれしかった。

 

私の方からは、お会いした記念にある絵をプレゼントさせていただいた。

日本絵の版画で、多分40年ほど前のものだと思う。ある方が私に

「外国の方にあげてほしい」

と何枚か頂いたものだ。少しこの絵の話を。

 


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昔の家


子供のころに住んでいたのは神社の近く。

今の自宅もたまたま神社の近く。

この二つ、同じ名前で子供の頃に住んでいた近くの神社の方が大きいがひょっとしたら今の家の近くの神社は分社とかそんな感じだろうか?

この二つの神社はさほど離れていないので、時々前の家の近くを通った時に神社に立ち寄る。

 

この日は夕方だったが立ち寄ることにした。

すると神社の前におばあさんがいる。

「あんた、どこから来たね?」

と話しかけられた。


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天使の梯子


雲の隙間から太陽の光が漏れて柱のようにみえる光景を天使の梯子と言うらしい。

万江にも何度か見たことはあったけれど、写真に納められたのは2回目。

一度目は父が入院したガンセンターだった。

 

 

今回は夕方用事を済ませるために出かけ、信号待ちで渋滞をしていた時だった。

やはりなかなか綺麗に写すのは難しく、少し加工してみた。

実際はとても綺麗だったのだけれど。。。。。

またいつか、見えるだろうからその時まで楽しみにしておこう。

 

 


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