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フェルト バッグ リメイク


しばらくかかってしまったけど、やっと完成したのがこちら


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久しぶりにスピリチュアル・ネタ


これは、真剣にとらえるか、それとも笑える話としてとらえるかにより反応が違ってくる。とはいえ、メモの代わりにここに書いておくことにした。そもそもスピリチュアルネタになるのかどうかも疑問ではあるが。。。。

 

まず、話は年末にさかのぼる。

毎年、家族で大晦日に揃い食事をし紅白放送中に初詣へと出かける。除夜の鐘はこの神社の本堂の前でお参りを待ちながら聞くのが常だ。所が昨年大晦日は始めて一人で家で食事をした。

この日は両親と愛犬たちの写真をディナーテーブルに置き、食事も用意した。乾杯用のアップルジュースも用意。


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解体する5


今回の登場人物

Kさん  さくらが好きだった方 女性 80代 

Eさん 女性 私とEさんの娘さんは同級生  母もEさんとご主人ととても仲良かった。

Hさん  男性 Kさんの夫。現在施設に入所中。痴呆が進んでいるようだ

Mちゃん(私)  私です(笑)  年齢不詳   恭平、ジュディー、さくらを愛しているブログ管理人 

 

 

前にもEさんは私の母が夢に出てきたと言っていたが、また出てきたようだ。ただ今回はEさんの夫のHさんと母が一緒に出てきたらしい。Kさんはその話題に


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解体する4


これまでの登場人物

Kさん  さくらが好きだった方 女性 80代 

Iさん  男性 70代後半か80代?  家庭菜園をされている

Yさん 男性  多分70代?  御隠居の身でKさんいわく「ヒマ人」

I・Mさん  女性  70代後半 畑仕事が得意で薔薇を土ごと掘り起こすパワー持ち

Mちゃん(私)  私です(笑)  年齢不詳   恭平、ジュディー、さくらを愛しているブログ管理人

今回登場するのは

Eさん 女性 私とEさんの娘さんは同級生  母もEさんとご主人ととても仲良かった。


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解体する3


一旦は家に帰り、ランチをするが解体するKさん宅の一角に、私の家の中でいらないものを置いておいたら処分できるよ、と声をかけてもらった。ちょうど食器棚を処分した時の不用品が残っていたので午後からそれらを運んだ。

 

Kさんの庭先に植わっている薔薇が欲しくて挿し木用に枝が欲しいと伝えた。しかしI・Mさん(話題に始めて出てくる近所のおばさん)がすでに欲しいと言って来た後なので無理だと言われた。

そこに偶然表れたのがI・Mさん。

Kさんが、Mちゃん(私)が枝を欲しいと言っている、と伝えてくれたところ


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解体する2


Kさんの家の前で話をしていると、近所の何人かが通りかかった。この人たちはみな顔なじみでKさんの家の前で立ち止まり世間話をする仲である。

 

Eさんの途上までの間、この近所の数名の人たちと会話を交わすことになる。

まず、IさんとYさん。いずれも男性で、高齢の部類に入ると思う。


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解体する


時々話題に出すKさんの家が違う建物になるため解体されることになった。随分前から決まっていたようで、家の中を片付けいたそうだ。

 


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誰だ


昨年植えた葉ボタン。

ご覧の通り、何者かが食べた模様。

次第に食べられる面積は広くなり、この奥にある葉ボタンも食べてある。

予想として、今頃は下の方の葉が広がり、にぎやかな感じになっていたはず。

それが・・・・・

 

不思議なことにこの近くに植えたビオラはさほど被害がない。

一体誰の仕業なのか。

 


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お正月に


もうずいぶん前のお正月の事。

ジュディーとさくらを連れて家族で海へ出かけた。

びっくりするほど走り回り、とにかく楽しそうであの日の事はとても印象に残っている。

ただ、海は好きではなかったようで水際に連れて行っても喜ばなかった。

数多く写真を写してきたけれど、これはお気に入りベスト10入り。

見つめる先が空なのが何ともしゃれてる。

 

 

年末、どうしても父と自分のアルバムの整理をしたくなって見始めたら時間が瞬く間に過ぎていってしまった。


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冷蔵庫の結末


電気屋さんの予定が二転三転し、これで大丈夫かと心配に。

結局電気メーカーさんが直接冷蔵庫を納品してくれることになった。

これで落ち着くはず。

 

食器棚を処分しただけですっきりするはずが、慣れてきたらすっきり感をあまり感じなくなった。ということは、今までは食器棚を減らしたい、とずっと抱えていた思いが無くなったのだから、この状態で自分が快適と思えると言うことかもしれない。

つい、快適や満足感をを求めるが、明らかな快適や満足ではなくとも、不快感が無くなることだって満足の一つだと思う。


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