アニマルコミュニケーション

学びを続ける


先日、学んでいる団体のスピリチュアル・ワークに参加。

久し振りに先生にお会いし、いきなり

「もうペットは飼っていないの?」

と言われた。生活のパターンで行くとなかなか決心がつかない、と答えた。「君、ペットカフェとか合ってると思うけどな」と言われ、ちょっとだけその気に。他の参加者の方も顔見知りの人がいてお店に来てくれると言ってくれた。全く予定はないけど(笑)

先生は私がアニマル・コミュニケーションやりたいとか、そういうことは覚えていてくれてそんな話題を振ってくれるのだからうれしい。。。

調子こいて


Let's アニマルコミュニケーション!!!!


時々歩いて買い物へ行くが、その通り道で見かけるワンコにお願いしてアニマルコミュニケーションの練習をした。

 

この子はいつも見かけるわけではないが、時々門に座りじ~っと外を見ている子だ。何かを待っているようなしぐさが気になっていて、この日はどうしてもコミュニケーションしてみたくなった。

暗くなってきたので、誰かを待っているふりをしてこのワンコの3メートルほど離れたところに立ってみた。思った通り私を怪しいやつと思ってワンと吠える。が、以外に声が小さい。それにワンが連続じゃない。


アニマルコミュニケーション講座開催予定


時期的には7月以降になりますが、アニマルコミュニケーション講座を開催する予定です。

是非学びたいと言う方がおられたことから、開催を計画しています。

最少開催人数がありますので、まずご興味のある方を募り、その後開催の日程を決める予定です。場所は名古屋駅周辺です。

ご興味のある方は

コンタクトフォーム

 

から連絡をください。


深い理解

さくら、ジュディー
ジュディー

アニマルコミュニケーション、ここの所気付いたことがある。

と言うのは、ある保護犬のコミュニケーションをさせてもらったとき、この子が自分の状況などを理解していてそれが私の想像以上だったとういこと。どの子も自分の状況を理解してるのだと思ってはいたのだけれど、自分のことだけの理解だと思っていたのに周りの事や飼い主さんのこともしっかりと理解していて、それが愛情深いのに感動した。

 

 


アニマルコミュニケーション

ジュディー
ジュディー

最近、アニマルコミュニケーションの練習をさせてもらっている。

ペットを飼っている人たちは誰でも知らず知らずのうちに自分の愛するペットたちと会話をしているのだが、もちろん私もそうだったし、だけど具体的に聞きたいことを聞いて回答が得られるというわけではなかった。

でも、やはり聞いてみたいことが沢山あるし、可能であると信じて疑わない私は自分の内なる声に従いアニマルコミュニケーションに向けて学びを続けている。

 

 


犬と話せるようになるCDブック


犬と話せるようになるCDブック-ヒプノセラピーでできるアニマル・コミュニケーション-


商品備考: 

犬のためと猫のための両方があります。

猫の方は試していませんが、瞑想用のCDが添付されています。長いバージョンと短いバージョンが収録されていて好きな方を選べるようになっています。本の方には、実際のコミュニケーションの体験談が掲載されています。

やはり瞑想が基本だろうと思いますが、中には集中するのが難しい人もいるでしょうし、私がそうですが、良い結果を得るためには何度か練習が必要だと思います。

永遠の贈り物―アニマル・コミュニケーションで伝える動物からの魂のメッセージ



商品備考: 

亡くなったペットに聞きたいことの5つが次のようにあげられています。
「本当にして欲しかったことは、何?
うちの子で幸せだった?
今、どうしてる?
また、会える?」

ペットのことばが聞こえますか―動物語通訳体験記



商品備考: 

コミュニケーションを通して、動物たちちが思慮深く、自分たちそれぞれの使命があり、感情が豊かであること、さらに私が想像する以上に具体的なことを会話できるのだと感心しました。

動物たちはペットと呼ばれますが、魂のレベルでは何ら私達と変わりがないと判ります。ともすると、ペットたちの方が私達より自分の使命を知っている純粋な魂なのではないかとも思います。一つ一つの内容は体験談とあるように著者の体験をまとめたものですが、天国のペットたちとコンタクトをとった時の体験談が多くそこから死別によって二度と会えない関係だと嘆く必要がないと思わせてくれます。

アニマル・コミュニケーター



商品備考: 

様々な動物たちのコミュニケーションを通して学べる本。想像以上に具体的で人間的な会話が興味深かった。実践的な部分は多くないがアニマル・コミュニケーションの可能性が想像以上に広いと判る。

さくらと会話へ3 (メッセージ9)


私の母とさくらと2か月の違いであっという間に霊界へ旅だったのだがそのことに何か意味があるのか? 友人知人からもそれは指摘をされていることだった。そのことについても聞くことにした。

回答は「歩き出す時」というものだった。つまり、私は「歩き出す時期」らしくさくらは私が歩き出すのを見守るために私の側にいる時間を延ばしてくれたという。さくらからすると「大丈夫? 用意はいい?」というような感じで私を置いて旅立ったそうだ。さくらは私を娘のような存在としてとらえていたらしく、娘をずっと見守り、やることはやった、だから一人になるけどあとは頑張ってね、といった感じであったとのこと。


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