アニマルコミュニケーション

アニマル・コミュニケーター



商品備考: 

様々な動物たちのコミュニケーションを通して学べる本。想像以上に具体的で人間的な会話が興味深かった。実践的な部分は多くないがアニマル・コミュニケーションの可能性が想像以上に広いと判る。

さくらと会話へ3 (メッセージ9)


私の母とさくらと2か月の違いであっという間に霊界へ旅だったのだがそのことに何か意味があるのか? 友人知人からもそれは指摘をされていることだった。そのことについても聞くことにした。

回答は「歩き出す時」というものだった。つまり、私は「歩き出す時期」らしくさくらは私が歩き出すのを見守るために私の側にいる時間を延ばしてくれたという。さくらからすると「大丈夫? 用意はいい?」というような感じで私を置いて旅立ったそうだ。さくらは私を娘のような存在としてとらえていたらしく、娘をずっと見守り、やることはやった、だから一人になるけどあとは頑張ってね、といった感じであったとのこと。


さくらと会話へ2 (メッセージ8)


リーディングの予約の前に写真を送ってほしいとTさんに指示されていた。

いくつか質問もメールで送ってあった。その質問に答えてくれる形でリーディングは進んだ。以下がそのリーディングの一部。

 

 


じじ


昨日、さくらを撮影し家に戻ったら、近所の猫のじじちゃんが庭にいた。

一度ご飼い主のお宅にお邪魔した時じじちゃんと面会しているため、私のことは知っているはず。所が人気を感じて逃げようとしたので

「じじちゃん!!!」

と呼んでみた。すると立ち止まりこんな顔。


犬の気持ち、通訳します。



商品備考: 

お友達が紹介してくれた本。

内容は、ページのほとんどが実際に行われたアニマルコミュニケーションのセッションについて書かれている。愛らしいペットたちの本音を知ると笑えたり、涙が出たり、もっと動物たちとコミュニケーションできたら!!!と思います。

著者がどうやってアニマルコミュニケーターになったのかごく簡単に述べられているけれど、実践本ではないので詳しい方法などは書かれていない。

毎回思うけれど、ペットたちは飼い主の幸せを純粋に願っていると言う事。動物って本当に純粋なんだと思う。

寂しくなんてない。ただ、愛しいだけ・・・・


アニマル&ヒューマンヒーリングサロン  Melinda(メリンダ)の金子美菜子さんより、貴重なお話を伺うことができた。

号泣しちまった。

やっぱ、泣くのを我慢していた自分に気づいた。

さくらがいないという実感もわかないまま、時間だけが過ぎていく。寂しいのか悲しいのか、辛いのか、それさえも判らない感じがしていて、母の死さえも本当は信じていないのではないか、と思う瞬間がある。

だから無理やり我慢しているというわけではなく気づいたら泣けないでいた、という心境だったように思う。

 

 


父の夢


今朝、父の夢を見た。

 

父がディナーテーブルに座っていた。私はその姿を見て「久しぶりだ」と思っている。私にキッチンを指差し「食料品を買ってきた」と言いながらスーパーバッグをたたんでいた。スーパーバッグをたたむのは生前、父がやっていたことでとてもきれいに折りたたむのが特徴である。

買ってきたものを見ると何故かパン粉などもあった。他に何があったのか記憶にないが確かに家にはパン粉は少なくなって来ている。それ以外に買ってきたものはどうだろう、スーパーのカゴ二つ分ぐらいはあっただろうか。

「沢山買ったんだね」


アニマルコミュニケーション~おしゃべりがすぎます


かねてからお願いしようと思っていたアニマルコミュニケーションをアニマル&ヒューマンヒーリングサロン Melindaの金子 美菜子さんにお願いした。

沢山聞きたい事があるが一番聞きたかったのは家族が減り、寂しくないのかである。

簡単に言うなら”寂しくない”。亡くなった恭平、ジュディー、母は見え方が違うがまだいるという。つまりさくらには見えてる


最新!!!! アニマルコミュニケーション講座開催予定のお知らせ


アニマルコミュニケーション講座の開催のお知らせです。

日時 2014年1月18日

場所 名古屋近郊

講師 アニマル&ヒューマンヒーリングサロン Melinda MINAKOさん


さらに欲張り


さくらとアニマルコミュニケーション実践中ではあるが、確信もなかなか持てない。

でももっとさくらと話がしたい私は寝る前にさくらとコミュニケーションできるようお願いをしている。

しかし、当のさくらはその気がないらしい。

私が「さくらぁ~、もっとお話したいからよろしくね」

と言っても何しても、いつもの言葉を聞き終わると気が済むようでさっさと寝る。

私の指でさくらの目を開けても動じない。

「寝たの? もう少し起きていて」と言って揺り起こしても目を開けない。

寝るときは寝る。


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