冷蔵庫の買い替えと夢


昨年11月末に冷蔵庫を買い替えた。

20年以上使ったので音がうるさくなってきたのと、氷の表面が解けるようになっていた。タイミングが来たと判断した結果だ。

12月9日にに無事納品となった。

ところが、数日後、冷蔵庫から異音が。古い冷蔵庫並みの結構な音。

さらに、ドアを閉めるとガタガタ、と揺れる。そして中のものが倒れる。なアホな。

メーカーに連絡をすると、すぐに見に来てくれた。

「新品と交換です」

だと。

 

 

 


紅葉と方向転換3


この場所尾張徳川家の菩提寺で、源敬公廟もある。階段を上った先にあるが下の方には公園がありここへはよく愛犬たちと来ていた。さくらが最後に来た公園もここだった。

お寺のある高台には展望台があり、名古屋中心部を一望できる。この日は観光バスも来ていてちょっとした観光地になっていた。普段は静かなので、ちょっとした驚きがあったが、何人かの家族が愛犬を連れて来ていた。名前と性別と年齢の一通りを聞きながらコミュニケーションをとっていくのが自分のパターンかなと思っていたが、Hさんも同じパターンだと知り、ちょっと笑った。

実は、Hさんの愛犬も少し前に虹の橋を渡った。


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夢に出て来たジュディー


全部覚えているわけではないけれど、ジュディーとさくらが夢に出て来た。

さくらをお風呂に入れたが、そのお風呂が屋外にあるペット用のお風呂みたいだった。ふと見ると、ジュディーが一人で歩いていってしまうので私は抱きかかえてジュディーをさくらの所へ戻す。

所が、ジュディーは子犬にもどっていて、とにかく

「可愛い!!!」

と抱きしめる。

そんな夢だった。

 

 

 

そういえば、数日前にペットショップにいたブラックタンのダックスを


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久し振りに恭平が


恭平が久しぶりに夢に出て来た!

雨の中を歩き、私が恭平の体をタオルで拭いている、そんな夢で大した内容でもないし、長い夢でもなかった。

それでも触っている感じとかがとてもリアルで、目が覚めた時には本当にそこにいたかのような感覚が残っていた。

恭平は水が大嫌いで、少しでも濡れたら拭いてほしいと要求するような子だったが、夢の中でも全く同じ。

「ちょっと濡れただけでしょ?」

と言いながら恭平をタオルで包んでいる。恭平は

「ちゃんと拭いてよ」

と言わんばかりに私を見上げる。


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犬のPちゃんのお見舞い


数日前、猫のTちゃんと一緒に暮らしている犬のPちゃんの散歩に出くわした。

Tちゃんを知らない人、Tちゃん関連記事はこちら

 

太郎はとても優しい顔をしているワンコで、太郎と言う名前は不思議な名前の子なのだ。というのも、Tちゃんの叔母さんの所へ犬のPちゃんが来たと聞いた時、うちの愛犬たちを連れて会いに行った。その時、孫が名前をつけるから今は名前がないと言う。


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久し振りの感覚


久し振りにジュディーとさくらが夢に出て来た。

 

今の家と、前の家とミックスしたような家にいる。そこには3人ほど入れるお風呂、言うなら大浴場にあるようなタイプの小ぶりな感じなのだが、そこに私が入っていたら、ジュディーとさくらがお風呂の中に飛び込んできた。

私はびっくりするのだが、どうせお風呂に入れないといけないと思っていたので、ついでに洗ってあげる。しかし、2匹は大はしゃぎして綺麗になったとたん、濡れたまま浴室の外へ出てしまう。


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浄化


昨年だったか、声が出にくいのと耳管解放症の悪化で耳鼻科へ行ったら逆流性食道炎だと言われ薬を大量に処方された。

耳管解放症の治療はナシ。声が出にくいことに限っては触れもしない医師。先生の顔を忘れることにした。

逆流性食道炎と関係があるのか、先月ぐらいから〇〇プが何階も出てしまって、不快なのである。スピリチュアル関連友達にその話をすると

「浄化が必要」

だそうだ。どうやらお腹の当たりが詰まっているらしい。

浄化と言えばお風呂か? とお風呂で浄化もどき。

所が、寝た。

 

 


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冷蔵庫が変わってる夢


ずっと冷蔵庫を変えたくて仕方ない。少し前に家電量販店が新規オープンした時にオープン記念価格品の冷蔵庫を買った。が、配置場所と冷蔵庫のサイズがギリギリだったこともあり結局購入をキャンセルした。

その後、今使っている冷蔵庫を購入した町の電気屋さんに冷蔵庫の状態を見てもらった。

「冷えていて問題ない。新しいのを買うのは気持ちが良いがまだ使えるものを処分する必要なし」

とのこと。確かに、物を新しくするというのは今あるものを処分することで最終的に地球が後始末をおうことになるケースが多い。


叔父の旅


葬儀から帰り、風邪をひいて寝込んでいた。熱は下がったが声が出なくなってしまい治るのに1週間以上かかった。今は、完治し元気だが風邪が少し治ったある日、夢を見た。

 

 

私は家にいるがなぜかふわ~っと上の方に上がり始めた。下を見ると家や街並みが小さくなっている。上に上りすぎてはいけないととっさに思い戻ろうとするが、いや、やはり上に言ってみたいと流れに乗り上に行く。


それでも・・・・・


茨城の叔父が入院し、容態が悪化したと連絡が来た。

現在は安定してきていると言うが、それでも多分叔父とは普通の会話をすることはないだろうと思う。

 

判っている。

でも、それでも叔父の家族も愛犬サスケも私も元気でいて欲しい、と願っている。

 

 


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