スピリチュアル

どこまでもいいヤツだ。。。。


病院に出かけ、検査をした。
検査をしている間、ベッドで横になっていたがその時何故か恭平が私の横にいる。もちろん病院だし、ベッドなので毛などが落ちて汚したらいけないと思い、「あっちで待っていて」と恭平に言った。
すると先生が「あ、少しぐらいなら大丈夫だよ。一緒にいていいよ」と言い、検査を続けた。すぐに結果が出てそのまま恭平と一緒に検査結果を聞いた。
「精神的なエネルギーの数値が弱っている。メーターを振り切っている状態だね。」と言いながら、検査結果が書かれた紙を見せた。


家族とは


ジュディーは今はとても元気だ。
そんなジュディーを見て「いつまでも若くはないからねぇ。いつかはねぇ・・・・」と意味ありげな事を言う近所のおせっかいババが言う。
そんなことはわかっとる!!! 今は平和に生きてるんだ。それでいいんだ。と言いたかったが止めた。

違う日は「イヌなんて飼うものじゃない。いつかはいなくなるんだからねぇ」と露骨な事を言う近所のおせっかいババが言う。
それは違うやろ!!! 短くても一緒に幸せな時間を過すことに意味があるんじゃ・・・と言いたかったが止めた。


オーブかよ。


 

オーブかよ。 編集 | 削除

休み中に滝へ行って来た。
パワースポットといわれるところで、狭い場所ながら沢山の人が集まっていた。
そこで写真を撮影したら私の周りに沢山のオーブが写っていた。

オーブとは霊のいるところとか、パワーの強い場所で写るとされている白い丸い物体である。が、これはデジカメだから写る空気中のチリや水滴が映し出されたものだと言う説もある。私は後者を支持する。


偶然


生きていて偶然はないのだ、と言う人もいれば偶然の出来事があると考える人もいる。
どちらが本当だろうか。

人は謙虚に生きれば偶然などはないと考える。
例えば良いことがあったとしてもそれは偶然ではなく、与えられたものだと受け取る。そして自分以外にも与える優しさを生む。
何か目の前に試練がはばかったとしても、これは乗り越えるべき壁である、と静かにその壁を見上げ頑張ろうとする。


スピリチュアル シリーズ  リーディング編


カウンセリングの時間は30分。限られた時間にどれだけのことが聞けるのだろうか、と期待はしていたが以外にも色々な内容を聞けた。実際にはその先生が見えるものや状況を私に伝えてくれるのでストーリーになった出来事を話してくれる、というものではなかった。例えば祖母が出たとしてもそれが私の祖母かどうかはその先生には判らない。そこで、その見える状況を私に伝えそこからの判断は自分次第ということになる。


続き(スピリチュアル シリーズ)


ある時に江原さんがイギリスのスピリチュアルの学校で訓練していたときの通訳を務めていた方で後にその学校の先生になられた方を知るきっかけがありました。そのいきさつがあったのでスピリチュアル関係に関わることになったって感じです。そのついでにカウンセリングを受けました。


久しぶりにスピリチュアル・シリーズ


実は、数ヶ月前にあのスピリチュアル・リーディングを受けてきた。
江〇さんのやってるあれだ。
とにかく急に思い立ち予約した。って実は色々な迷いなどがあったからその気になったというのが正しいのだが。。。。
 

早速、リーディングの様子を・・・・・・・
亡くなった私の身内数人などが出てきて、メッセージを伝えてきたのだが予想外な人も出てきた。実際には人ではなく亡くなったマルチーズのナナちゃんだ。犬だからなのか特にメッセージはなったが祖母が抱いているという。


大渋滞


GW中、東方面へ出かけることにした。途中までは順調だったのだが、有料道路を降りた途端に渋滞。
普通は有料道路が空いているなら一般道は大丈夫と思うのだが、完全にはまった。

様子を見ながら途中まで走ったが、渋滞は延々続いている様子。他に抜け道はないようで、ナビも他の経路を探さない。このままでは目的地にいつ着くか判らない。


ちょっと怖い話

公園のジュディーとさくら

実は今日のことなんだけれど・・・・

散歩のために車で公園に出かけた。時々行く所で、神社の下にあるちょっと広めの公園、という感じの場所だ。何故かあまり人が来ないので、好んで出かけるのだが。。。。


安楽死と言われて


あれは恭平は動物病院で「あと数日」と言われたときだったと思う。
「苦しむようなら安楽死を」と獣医師に言われた。

この言葉はショックで自分の記憶から消したいほどだった。
恭平を抱きながら帰り、私が恭平を苦しめているのかという疑問さえ持った。
しかし、恭平が言葉を話せるとしたら「安楽死させてくれ」と言っただろうか?

 

これは、今も答えが出ていない。今、ジュディーとさくらが高齢になり恭平と同じ場所へ行く日もそう遠くないだろう。その時、同じ事を言われたら・・・・・・・

 


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