スピリチュアル

スーパープレゼンテーション  ダンス エネルギー


ウェイン・マクレガーという振付師の創作プロセスのスピーチをやっていた。ダンスには興味はないが、なんとなく見てしまった。

彼は自分が振り付けを友達に教えているときに自分を表現していると感じて、振付師になろうとしたそうだ。彼が言うには、振り付けというのは身体的な思考だそうだ。想像力が絶対的に大事という。私は今までにそう言ったことを考えたこはなかった。どちらかというとリズムに乗って踊る、その時にどんな動きをするのかが振り付けだと思っていたが違うらしい。


映画『カフェ・ド・フロール』


まだ見ていないのだけれど、スピリチュアル的な内容らしく見てみたい映画がある。

詳細は以下。

 


アリソン・デュボア


ミディアム アリソン・デュボアの出演する番組が放送されていました。

金曜プレミアム・奇跡のチカラの謎を解け!世界超常能力TV 2015/10/9です。

以下の質問と回答は印象的な言葉であり本質的な事だと思うけれど以外にないがしろにされがちじゃないかって思います。

 

質問:自分の能力をどう思っているか

答:「私はとても誇りに思っています。人々の心の痛みを取り去ってあげられるから。亡くなった人と遺族をつなぐことで互いの心残りを和らげることができるのです。」

 


あなたのガイドに願いましょう―聖なるサポートシステムにつながる方法



商品備考: 

この中で天使の奉仕団という章があります。そこに、

「天使の奉仕団には、駐車場、コンピューター、ショッピング、裁縫、旅行、事務所、癒しなど、数えきれない部門があります。そこでは、必要に応じて助けてくれる天使たちがいつでも待機しています。」

とあります。

具体的に裁縫の例が掲載されていますが、これとは違ったケースだけれど天使だったらいいなぁって出来事は経験しました。私はミシンは苦手なんですが、リメイク品を作っているとき、一つ仕上がったと同時にボビンの下糸がぴったりなくなるっていうことが何度か続きました。

シンクロニシティか?

ジュディー

シンクロニシティ

カール・ユングによって提唱された独: Synchronizitätという概念の英訳である。従来知られていた「因果性」の原理とは異なる、複数の出来事を離れた場所で、同時期に生起させる原理である。 by Wikipedia

普段の生活で「これはシンクロ(シニティ)?」と思う事がある。こういったことは、注意をしていると誰にでも起こる。自分には全くない、と思っている人も気付くかスルーするか、その違いによることが多い。スピリチュアル的な学びをし始めると、気付く器が大きくなるのも事実だと思う。


また一つ判った


ここの所友人と会ったり、急な仕事などで気付けばもう8月も半ば。早いの一言。

そんな中、久しぶりに会った友人から聞いた一言で、一つの事が解決した。親子の関係の事で、二人いる子供に対する愛情の違いについてだった。話を聞いていたらまるで私と母の事を言っているようで、無言で話に聞き入ってしまった。

彼女いわく、愛情の違いがあったとしても悪気があるとか、嫌っているということではなく、自分でもその理由が判らないらしい。


こんなに時間が経過してから解決


先日、お友達とお茶をしていて色々と話をしていたら、数年前に遭遇した出来事が解決と相成った。

このブログを長い間読まれている方がいるとしたらご存知かもしれないが、闘病記を本にまとめたいと思っていた時期があった。その出来事とは早い話がある出版社から本を出版するかどうか、ということで自分の直感が「出版はしない」だった。その直感には出版社に対する”疑い”があったためで、しかしそれは自分自身を責める要因にもなっていた。


羽根2連発

ジュディー

スーパーまで歩いていた時、ふと羽根が落ちているのに気付いた。どうやらこれはカラスの羽根らしい。カメラを持っていなかったので撮影できなかった。

これはスピリチュアル・サインか? と、一瞬疑う。羽根がスピリチュアル・サインだというのは


もういちど会えたら―最愛の人 天国からのメッセージ



商品備考: 

この本は著者が亡くなった人とのコミュニケーション(霊界通信)をしたときの様子を実例として、また自分自身で亡くなった人とコンタクトをとる方法が書かれている。この本では交信術とされているが霊界通信と同じと思って良い。

その実例の中に興味深いものがあった。それは亡くなった聴導犬との通信で、その子はチャーリーと言う。

チャーリーは「自分が手を貸して必要なことを教えるから。その犬を飼いなさい。あなたはもう一人ではない」と伝えて来たという。

もういちど会えたら―最愛の人 天国からのメッセージ


著者は霊媒(ミディアム)で死別した方からのメッセージを伝える。この本は経験からいくつかのセッションが記載されています。内容は亡くなった人たちが残された人へメッセージを届ける具体例ですが、中にはペットがメッセージを送ってくる例もありました。非常に感動的です。

それ以外に、自身がどのように自分の潜在意識に気付き能力を高めていったのかといったことが書かれています。自分が潜在能力がなかったとしても本来誰もが持っている能力を高めることで、交信術を身にみにつけることができ、その方法などがあります。


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