スピリチュアル

アニマルコミュニケーションだけではないコミュニケーションに感動


今回のコミュニケーションはWさん。コミュニケーションをするのはペットのEちゃんで非常に感動的なコミュニケーションでした。

コミュニケーションを始めまず「今誰と一緒にいるの?」という質問をしました。するとと虹の橋を渡ったペットのEちゃんが一人の男性と一緒にいるイメージを伝えて来てくれました。これはあちらの世界では亡くなったペットたちの面倒を見てくれる人がいると言われていますが、きっとEちゃんにはこの方が面倒を見てくれる人なのでしょう。


可愛かった。。。。


先日、スピリチュアル・セッションにお邪魔したお宅に猫ちゃんがいました。

って、私の友達なんだけれど、以前その猫ちゃんのアニマル・コミュニケーションをさせていただいたあの子です。

友人もぜひセッションを、ということになり本人(猫ちゃん)と対面ということになったんです。

 

仮にAちゃんとしておきますが、本当に不思議な魅力のある子だなと思っていましたが、実際に会ってみると本当に魅力ある子でした。(通常、アニマルコミュニケーションは写真で行う)


パワスポツアー第一弾


お友達とパワスポツアーへ。

パワスポツアー第一弾で行った滝の見えるカフェで頂いたおにぎり。

写真2枚目の定光寺は曇っていたけど、最後に行った滝では青空が。全てのツアーを終了したところで雨がパラパラと。
夕飯を皆で一緒に食べるときには本降りに。ところが、夕飯を食べる所は駐車場が1階で屋根がある。全員がツアー終了するまで雨にもぬれず。

本当に良い一日だった。

 

 


エンジェルナンバー 222ですけど


今までとは違ったことや方向に視線が行き始めたある日の事。

とても気分が憂鬱で「ダメだなぁ」と自分の不調にため息が出る。が、帰り道、時計を見ると2:22。エンジェルナンバーか? 

いや、偶然だろう。

私は疑い深いのが良いところ❓なので、スルーした。が、その1分後、前からくる車のナンバーにクギヅケ。

222だと。

 

 

判りました。感謝してメッセージを受け取ります。

で、肝心の222の意味はというと


スーパープレゼンテーション  ダンス エネルギー


ウェイン・マクレガーという振付師の創作プロセスのスピーチをやっていた。ダンスには興味はないが、なんとなく見てしまった。

彼は自分が振り付けを友達に教えているときに自分を表現していると感じて、振付師になろうとしたそうだ。彼が言うには、振り付けというのは身体的な思考だそうだ。想像力が絶対的に大事という。私は今までにそう言ったことを考えたこはなかった。どちらかというとリズムに乗って踊る、その時にどんな動きをするのかが振り付けだと思っていたが違うらしい。


映画『カフェ・ド・フロール』


まだ見ていないのだけれど、スピリチュアル的な内容らしく見てみたい映画がある。

詳細は以下。

 


アリソン・デュボア


ミディアム アリソン・デュボアの出演する番組が放送されていました。

金曜プレミアム・奇跡のチカラの謎を解け!世界超常能力TV 2015/10/9です。

以下の質問と回答は印象的な言葉であり本質的な事だと思うけれど以外にないがしろにされがちじゃないかって思います。

 

質問:自分の能力をどう思っているか

答:「私はとても誇りに思っています。人々の心の痛みを取り去ってあげられるから。亡くなった人と遺族をつなぐことで互いの心残りを和らげることができるのです。」

 


あなたのガイドに願いましょう―聖なるサポートシステムにつながる方法



商品備考: 

この中で天使の奉仕団という章があります。そこに、

「天使の奉仕団には、駐車場、コンピューター、ショッピング、裁縫、旅行、事務所、癒しなど、数えきれない部門があります。そこでは、必要に応じて助けてくれる天使たちがいつでも待機しています。」

とあります。

具体的に裁縫の例が掲載されていますが、これとは違ったケースだけれど天使だったらいいなぁって出来事は経験しました。私はミシンは苦手なんですが、リメイク品を作っているとき、一つ仕上がったと同時にボビンの下糸がぴったりなくなるっていうことが何度か続きました。

シンクロニシティか?

ジュディー

シンクロニシティ

カール・ユングによって提唱された独: Synchronizitätという概念の英訳である。従来知られていた「因果性」の原理とは異なる、複数の出来事を離れた場所で、同時期に生起させる原理である。 by Wikipedia

普段の生活で「これはシンクロ(シニティ)?」と思う事がある。こういったことは、注意をしていると誰にでも起こる。自分には全くない、と思っている人も気付くかスルーするか、その違いによることが多い。スピリチュアル的な学びをし始めると、気付く器が大きくなるのも事実だと思う。


また一つ判った


ここの所友人と会ったり、急な仕事などで気付けばもう8月も半ば。早いの一言。

そんな中、久しぶりに会った友人から聞いた一言で、一つの事が解決した。親子の関係の事で、二人いる子供に対する愛情の違いについてだった。話を聞いていたらまるで私と母の事を言っているようで、無言で話に聞き入ってしまった。

彼女いわく、愛情の違いがあったとしても悪気があるとか、嫌っているということではなく、自分でもその理由が判らないらしい。


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