スピリチュアル

もういちど会えたら―最愛の人 天国からのメッセージ



商品備考: 

この本は著者が亡くなった人とのコミュニケーション(霊界通信)をしたときの様子を実例として、また自分自身で亡くなった人とコンタクトをとる方法が書かれている。この本では交信術とされているが霊界通信と同じと思って良い。

その実例の中に興味深いものがあった。それは亡くなった聴導犬との通信で、その子はチャーリーと言う。

チャーリーは「自分が手を貸して必要なことを教えるから。その犬を飼いなさい。あなたはもう一人ではない」と伝えて来たという。

もういちど会えたら―最愛の人 天国からのメッセージ


著者は霊媒(ミディアム)で死別した方からのメッセージを伝える。この本は経験からいくつかのセッションが記載されています。内容は亡くなった人たちが残された人へメッセージを届ける具体例ですが、中にはペットがメッセージを送ってくる例もありました。非常に感動的です。

それ以外に、自身がどのように自分の潜在意識に気付き能力を高めていったのかといったことが書かれています。自分が潜在能力がなかったとしても本来誰もが持っている能力を高めることで、交信術を身にみにつけることができ、その方法などがあります。


どうりで。


朝、目が覚めた時確かに夢を見たけど具体的に思い出せないってことはないだろうか。私の今朝はそれが顕著で、確かに夢を見た。でもはっきりと思い出せない。しばらくなんとか思い出せないかと頑張ったら、ほんの一瞬のシーンを思い出した。

それは、知らない何匹かの犬に囲まれて触りまくっているワンシーンだった。

 


あなたの呪縛を解く 霊的儀礼



商品備考: 

動物についての記述は非常に少なく、霊的な世界の事で学べることや、普段の生活でどうしていいか分からなかったことなどの解決策が書かれている本です。護符も添付されてます。

 

その中で動物の部分で参考になったことを少し。

「犬が浄化できずに留まっている家というのは、独特な雰囲気がするものです。犬の臭いがいつまでも消えない、床に爪が当たっているかのような音がすると言う場合はきちんと供養をした方が賢明でしょう。」

私の霊界紀行



商品備考: 

ある所でおすすめとされていた本で「一応読んでみるか」と言う程度のノリで目を通してみた本。大体において、幽体離脱を”へぇ~”という程度でしか捉えていなかった。それがなぜか手に取ったのだから不思議だと思うが読んでみたらその中にとても興味深いことが書かれていた。

ある出来事


この出来事はある家庭にお邪魔した時のこと。お宅でお母さんと話をしていた時に傍らにお子さんが二人いた。一応、年齢など詳細は明記せず主人公のお子さんの事を少女Aとする。

その時二人のお子さんはそれぞれに好きなことをして遊んでいた。しばらくすると少女Aが遊んでいた手をぴたりと止め、私の右上の方を見ている。私の背後はテラスへ通じる出窓だ。微動だにせず見続けること数秒から数十秒。感覚的には数十秒であったが今振り返ると実際に経過した時間は4~5秒ほどだったかもしれない。

ふと少女Aが口を開いた。

「おばあちゃんがいる」


対処と理解


スマホサイト用にホームページの変更などで時間がとられていたけどやっと終わった。細かい作業は残っているけど少しずつやっていこう。。。。

 

どの本だったか記憶にないけれど、参考になったことが書かれていた。


スピリチュアルな人だった

さくら、ジュディー
さくら、ジュディー
さくら、ジュディー

いつも行く美容院は10年以上は通っていると思う。ご夫婦でお店を営んでいて奥さんは洗髪などを担当しご主人がカットやパーマなどをされている。

ご主人とはカットしながらいつも会話していて、現実をきちんと見分ける人だと感じていた。私は髪にパーマをかけていないし、染めてもいない。

「そろそろ染めようかな」

と私が言うと

「まだいいよ。ないと(白髪)は言わないけど、この程度で染めたら後の始末が大変だからね」

と言うし、美しいカールのかかった髪型にしたいと言えば


癒 美 健康 エンジェルライト イベント開催


健康に・癒やされる・美しくなる! 体験型イベント開催されます。

4月12日 10:30~18:00

愛知産業労働センター(ウィンク愛知)

にて開催。

私の信頼するお友達が出展されます。お時間ある方は是非ご参加ください。


小桜姫神社の写真・・・・?


以前行ってきた、小桜姫神社と呼ばれる諸磯神明社。前に写真をアップしたつもりでいたけれど掲載されていない模様。自分のブログなのにおかしなことになってる。

で、改めてアップします。

 

小桜姫とは霊界通信「小桜姫物語」をお読みになると詳しいことが書かれています。

鎌倉時代に生きた女性が死後、その世界をT女子を介して通信してきたその記録。死後の世界で可愛がっていた愛場と再会する話も載っているます。

また江原 啓之さんの著書


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