スピリチュアル

癒 美 健康 エンジェルライト イベント開催


健康に・癒やされる・美しくなる! 体験型イベント開催されます。

4月12日 10:30~18:00

愛知産業労働センター(ウィンク愛知)

にて開催。

私の信頼するお友達が出展されます。お時間ある方は是非ご参加ください。


小桜姫神社の写真・・・・?


以前行ってきた、小桜姫神社と呼ばれる諸磯神明社。前に写真をアップしたつもりでいたけれど掲載されていない模様。自分のブログなのにおかしなことになってる。

で、改めてアップします。

 

小桜姫とは霊界通信「小桜姫物語」をお読みになると詳しいことが書かれています。

鎌倉時代に生きた女性が死後、その世界をT女子を介して通信してきたその記録。死後の世界で可愛がっていた愛場と再会する話も載っているます。

また江原 啓之さんの著書


虹の橋 3部


天国に行ってしまったペットたちが渡った虹の橋。作者不明のこの詩は世界中に広まっているそうです。第一部はとても有名ですが、それに3部作まであると知りました。なのでこちらにも掲載させていただきます。

アニマル&ヒューマンヒーリングサロン Melinda MINAKOさんから教えていただきました。

 

 

虹の橋

作者不明

<第1部>


ペットは見ている。

さくら

ジョージ・アンダーソンはアメリカ在住のミディアム。


WE DON’T DIE―誰も死なない


WE DON’T DIE―誰も死なない (カッパ・ビジネス)


商品備考: 

ジョージ・アンダーソンは死者とコンタクトが取れるミディアム。ジョージが物心ついてからの自伝的な部分に重ね、セッションの実例が沢山載っています。

実際の彼に会ったこの本の訳者の糸川氏のあとがきに、ジョージは普通の人だと書かれています。更に、ジョージ・アンダーソンへのインタビューもありますが、参考になることが多いです。他の霊界通信などと共通点も多いのには非常に納得しました。

 

今、いくべき聖地



商品備考: 

冒頭に

「聖地とは、神秘的なエナジーを宿した場所であり、人間が侵すことを許されない神域でもあります。今こそ行ってほしい聖地の存在と、聖地巡礼の真の意味を、一緒に考えていきましょう」

とあります。

どのような聖地であれ、目的を持ち足を踏み入れ、そして神秘的なエナジーを与えられるという忘れてしまいそうな事を思い出させてくれます。つい現世利益に目線を合わせてしまい、それが当然のようになっていくのですが、それが聖域に対する失礼な行為へとつながることもあります。もう一度、心をだだし訪ねてみたくなりました。

おわりに~(思い出す初めての体験とその後の経験)


思い出す初めての体験からその後の経験として、私の経験を書いてきました。この経験は私にとって非常にインパクトのあるもので、今も記憶に鮮明に残っています。時間がたつにつれ忘れそうになることもありましたが、その時には必ずと言っていいほど思い出させる出来事が起こりました。その後、悩んだり苦しんだりした時に霊能者を紹介されたり、占い師の元へ走ったりしましたが、おばあさんの所で経験した出来事と自分の中で沸き起こった感覚が冷静な判断へ導くよう手伝っています。その感覚と言うのは一言に”どきっ”としたり、おへそあたりでもぞもぞと何かが湧いてくるような不思議な感覚です。


その後の経験5


なんとか日常の生活に支障なくなり、愛犬たちとの散歩も楽しめるようになったが、後遺症がとてもひどく時に起きていられないほどになる日もあった。そんな矢先に父が病に倒れる。続いて恭平も病に倒れる。


その後の経験4


退院後、おちょぼ稲荷へ出かけた。もちろん、叔母が言った通りブレスレットを返すためだ。返す前にブレスレットを買った店へ立ち寄り見る影もないご本尊を見てもらった。そりゃ、叫びますよね。

「うそ~~~~~~~~生きていてよかった~~~~~」

と。想定範囲内。。。。。

 

私はブレスレット効果に魅了されていたので、そこで、新しいブレスレットを買った。おもかる石にも再挑戦した。

「一日も早く回復して、ゴルフができるようになりますように」


その後の経験3


おちょぼ稲荷へ一緒に行った叔母が時々私の病室に来てくれていた。叔母は病気が多く入院の経験から不自由さやしてほしいことが何かなどを心得ていて、私の不自由さも気持ちもわかると言い、来るたびに私の体をふいてくれたり励ましてくれたりしてくれていた。そんなある日、叔母に粉々になったご本尊のブレスレットを見せた。叔母は真っ白な顔になり、硬直したまま言葉を失った。

「生きていなかったかもしれない」


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