スピリチュアル

思い出す初めての体験2


私は北、母は南、と別れて歩き始めて探したが、確かに草むらがある。道も南北にある。というか、南北にしか道はない。どうしておばあさんは来たこともないこの場所の南北の道を指定したのだろう。草むらがあるのがどうして判ったのだろう。一番の疑問は母と一緒に行け、と言ったことだった。

どれ程進み、草むらを探したか分からないが見つからずにあきらめて戻っていくと母が遠くの方から手を振っている。よく見るとお腹に何かを抱えている。


思い出す初めての体験1


ある山の名前を聞くと思い出すことがある。それは私が20代のころの事。

この日、夕方車で本屋に出かけた。バッグから財布だけを取り出し本屋の中へ。この頃から本屋さんで長居をするのが好きだった。1時間以上過ごしたと思うが車に戻るとバッグがなかった。車上狙いにあったのだ。


母と父

さくら
ジュディー

現在愛犬たちとコミュニケーションを取るためのレッスン継続中。

 

そんなある日のレッスンで、先生から”母が父と一緒にいる”と言われた。レッスン内容など詳細なことは省きいずれ話すとして、先生が見えるものを時々教えてくれる。その中でのことだった。

数か月前の、Tさんのリーディングの時には母は

「家の片付けが済んだらお父さんの所へ行く、と言っている」

と言われた。

更に何年か前にこの先生のリーディングを受けたことがあるが

「夜、お母さんの布団の隣でお父さんが寝ている」


エンジェルナンバー再び

さくら

食品を買ったら合計で555円。気のせいかレジの女性がニタっとした。ゾロ目だからか、それともエンジェルナンバーだからか?

一応、エンジェルナンバーの意味を調べてみた。

「重大な変化と意義深いスピリチュアルな変化が訪れています。

サナギから飛び出し、あなたに本当にふさわしい、驚くべき人生を発見するチャンスがあります。」

驚くべき人生ですか。。。。。

 

 


タイタニック沈没から始まった永遠の旅



商品備考: 

タイタニック号と運命を共にしたウィリアム・ステッド氏が死後、コンタクトをとってきた、その記録。ステッド氏があちらの世界での出来事を話すわけだが、非常に具体的な描写がされていて、一気に読んでしまった。スピリチュアルに興味のある方にもよい本だと思います。

ただ、絶版になっているようなのでアマゾンなので探してみる必要がある。

試練は続く 2.


その後、何度か河原へ行くも見つからない。わずかな可能性がある限り自力で袋から逃げたと信じたい。翌日、オヤジの家にも行った。オヤジに

「猫って他にいるの?」と聞いた。親子で3匹いると言っていたので他の子を引き取ろうと思ったのだ。しかし、いなかった。そこにはオヤジがもともと飼っているTちゃんと犬のPちゃんがいただけだ。猫のTちゃんをしばらくなぜていると私に甘え、すり寄ってくる。その姿が愛おしく余計に落ち込んだ。すると、このオヤジはすぐそばにいるTちゃんを視界に入れながら

「T~!!!! どこへ隠れた!!!」


試練は続く 1.


次に書くことは、しばらく前に書いてあったがどうしてもアップできなかった話。しかし、夢を見たことをきっかけに掲載することにした。少々辛いシーンもある事をご了承の上、読んでくださる方は読んでください。

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家から歩いてスーパーへ行った時の事。自分の中だけにしまっておこうかと思う出来事があった。

 


やっぱり1111

さくら

生活シーンでゾロ目を見ることが重なることがあった。中でも1111を見るのは自分の過去記事で調べると2013/9/13にエンジェルナンバー1111』で最初に書かれている。


さくらと会話へ3 (メッセージ9)


私の母とさくらと2か月の違いであっという間に霊界へ旅だったのだがそのことに何か意味があるのか? 友人知人からもそれは指摘をされていることだった。そのことについても聞くことにした。

回答は「歩き出す時」というものだった。つまり、私は「歩き出す時期」らしくさくらは私が歩き出すのを見守るために私の側にいる時間を延ばしてくれたという。さくらからすると「大丈夫? 用意はいい?」というような感じで私を置いて旅立ったそうだ。さくらは私を娘のような存在としてとらえていたらしく、娘をずっと見守り、やることはやった、だから一人になるけどあとは頑張ってね、といった感じであったとのこと。


さくらと会話へ2 (メッセージ8)


リーディングの予約の前に写真を送ってほしいとTさんに指示されていた。

いくつか質問もメールで送ってあった。その質問に答えてくれる形でリーディングは進んだ。以下がそのリーディングの一部。

 

 


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