スピリチュアル

オキシトシン  “幸せホルモン”


以前このブログでパトリックというまるでミイラのような状態で保護されたワンコを記事にしました。今日、その子のことが「アンビリーバボ」で放送されていました。

改めて見ても本当にすごい状態からよくあそこまで回復したな、とほぼフリーズ状態で画面に見入ってしまいました。多くの人たちがパトリックを応援し、祈ったことでしょう。その応援と応援が届いた時って目の前に対象がいなくてもまるで目の前にいるかのように嬉しくなり、一緒に抱きしめているような感覚になったのは私だけではないと思います。

感動の共有ができるって素晴らしくて嬉しい、とも感じました。


ダックスの後ろ姿

猫
猫
猫
猫

最近では以前ほどダックスの姿を見ることが減ったように思う。『人気の犬種』といういかにもという言葉が表す通りダックス以外の犬種を見ることが多くなった。

数日前、車を運転していてダックスを連れている女性の後ろ姿に惹かれた。それまではダックスを連れている人を見ても視界に入れないようにしていたように思う。それが目に留まったのは心境の変化があったのかと自分でも思う。


母と通信(メッセージ6)


母は入院13日後、旅立った。あっという間すぎて、今も現実味がないほどである。

生活も心も空洞ができてしまい、埋める方法も見つからないまま時間だけが経過していた。ふと、母と通信を試みようと思い立った。正直な所、母と通信すると言うのは他人事で聞いている間は興味深いが自分が体験するとなると、どこまで期待をしてどこまで信じられるのか判らなかった。それでも、Tさんにお願いをした。

 


メッセージを受信(メッセージ5)


入院翌日、母の余命が一か月と言われる夢を見た。参考ブログはこちら。夢の内容が現実になると予知夢などと言われるが、予知夢を見た事実を重要視すると未知なる力を持っているのかと騒ぎたくなる。しかし、それよりどうしてその夢を見たのか、という事を重要視する方が大切ではないかと思う。私には母との確執を解消すると言う課題があり、そのためにはあまり時間が残されていないというメッセージだったのだと考えた。


さらに悪化 (メッセージ4)


9月、さらに母との関係が悪化するある出来事が起こった。

8月のリーディングのときに「お母さんとは距離を置いていい」と言わていたこともあり母と離れる決心をした。たださくらをどうするのか、それを考えると迷ってしまう。でもこれ以上無理をして自分を抑えていても何も変わらない。離れることで逆に関係が良くなることもあるのではないか?

が・・・・

どうしても家を出るための状況が整わない。そのまままま時が流れた。

 


見えなかったことが見えてくる(メッセージ3)


最初にカテゴリーを「それでも愛せますか」にしたのだけれど、どうしてもしっくりこない。

そこで「メッセージ」とすることにした。

 

 

では、続きを。

 


始まりは5年前だった。(メッセージ1)


ずっと迷っていたけれど、母の確執の事やリーディングの経験と実際の事をメモ代わりに書いていくことにしました。カテゴリータイトルは「それでも愛せますか」にしました。そのため、スピリチュアル的なことを望まない方はこのカテゴリーの記事を読み飛ばしてください。
もし、母親との関係で苦しんでいるとしたら少しだけ参考になることもあるかもしれません。

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さくらはお母さん

さくら

スピリチュアル・リーディングを受けたときのことなど少し書いていこうかなと思う。

何度かリーディングを受けているがその中で思わず拍子抜けして笑ってしまったことがある。

「あなたはさくらを面倒みていて、さくらのボスのつもりでいた。しかし、さくらは自分のことをあなたのお母さんか下手したら孫ぐらいの感覚で見ている」

というのだ。


ジュディーが遊ぶ

さくら

今朝見た夢。

ミディアムである知り合いが、出てきて私に言う。

「あそこにあなたの愛犬たちがいる」

でも私には見えない。いるのなら見えるようになりたいんだけど、って言うと

「今から見えるから、そこをじっと見ていて」


椿大社と大吉


椿大社へ出かけて来た。初めてだったけど行けてよかった。


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