スピリチュアル

どうも、想像するに・・・・・


おかしな言い方だけれど、どうも、夢の中でさくらに会っているような気がする。

私は睡眠時間が長いせいもあるのか、夢を見ることが多い。はっきりとストーリーとして描けるほどリアルな夢を見ることがあり、夢日記もつけている。

しかし、時々

「確かに夢を見た。でも内容を思い出せない。ただ〇〇〇が夢に出てきたような気がする」

という夢を見ることがある。

〇〇〇の所を”さくら”と置き換えてくれれば最近見た夢の感じが判るだろうと思う。

 

 


おかしな出来事メモ


母が病に倒れてからというもの、時々不思議な出来事に遭遇する。その出来事をメモ代わりに残すことにした。

 

・母が余命宣告を受ける夢を見た。ブログ記事はこちら

・母の作った六地蔵(母が布で作ったお地蔵さん)が倒れていた。同じ日にリビングの時計が狂っていた

・亡くなった日、自宅の電話が壊れた。それも回線が壊れたのでNTTさんに修理してもらった


アニマルコミュニケーション~おしゃべりがすぎます


かねてからお願いしようと思っていたアニマルコミュニケーションをアニマル&ヒューマンヒーリングサロン Melindaの金子 美菜子さんにお願いした。

沢山聞きたい事があるが一番聞きたかったのは家族が減り、寂しくないのかである。

簡単に言うなら”寂しくない”。亡くなった恭平、ジュディー、母は見え方が違うがまだいるという。つまりさくらには見えてる


はいっ! 判りました


ある日、車のナンバーでこんなのを見た。


夢の中で告知を受ける


母が入院した翌日見た夢。

 

「あと一か月」

 

それだけだった。誰の姿さえもなくただ声がしただけなので夢と言えるかどうかは判らない。でもその声とその内容ははっきりと記憶に残っている。

 

 

その翌日、主治医から電話があり

「あと一か月持つかどうかと言うほど状況は深刻です」

と言われてしまった。

でも驚かなかった。その夢の声が伝えた内容は自分の中では真実になるというか、確信していたと言うか・・・・

「本当に一ヶ月なんだ・・・」


病院で道に迷う


今朝、見た夢。

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病院に入院している様子。病院内を移動していたとき道に迷った。自分の部屋に戻りたいが戻れない。何度も同じ道を通るが目的地にはたどり着けない。

この時、一度目を覚ました。ただ、はっきりと目を覚ます前に「これは良くない夢だ。何としてでも目的地へ着くように続きの夢を見ないといけない」

とぼ~っとしながら考えている。実際に目を閉じてその夢の続きを見た。


看護に活かすスピリチュアルケアの手引き


1 スピリチュアルペインの概念 
-本書で使用するスピリチュアルペインの枠組み 

2 スピリチュアルペインのアセスメントとケア計画の立て方 

3 スピリチュアルペインを和らげるための日常的なケアの工夫 

4 事例で学ぶスピリチュアルケアの実践 

5 スピリチュアルケアにおける医療者の備えとケアの視点 

6 スピリチュアルケアとしての援助的コミュニケーション 

7 スピリチュアルペインに関する研究から学ぶ 

8 スピリチュアルケア提供者のセルフケア 


バカ正直


3月にこんな夢を見た。

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普通の民家を病院に改築したような建物で、どうやら小児科みたいだ。どういうわけかその病院に入った。中は病院らしからぬ雰囲気であったが、置くお方から医師が出てきて診察を受けた。すると

「どうやら10月のようだ。お墓に行くといい」

と診断結果だろうか、医師が言った。

診察が終わり建物の中を見てみた。奥の方を見ると一段高くしてある場所があり1メートルぐらい段差があるだろうか。その高い段のところに仏像のようなものがたくさん飾ってある。その沢山並んだ仏像を立ち止まって見ている。


NHKスペシャル <シリーズ東日本大震災> 「亡き人との“再会” ~被災地 三度目の夏に~」


亡き人との再会の経験を取材した番組。

NHKより抜粋

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被災地で今、「故人と再会した」「声を聞いた」「気配を感じた」といった“亡き人との再会”体験を語る人が後を絶たない。
体験した人たちを尋ねていくと、そうした体験は、「故人に一目会いたい」「死を受け入れたくない」「自分だけ生き残って申し訳ない」など、悲しみの現れであると共に、遺された人たちの生き方にも影響を与えている事が分かってきた。


天国からの“お迎え”(NHK)


天国からの“お迎え”~穏やかな看取り(みとり)とは~

をNHKで放送された。私は見逃したが「放送まるごとチェック」で放送した内容すべてテキストで読むことができた。一部は動画でも見れる。こちら

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