スピリチュアル

アニマルコミュニケーション~おしゃべりがすぎます


かねてからお願いしようと思っていたアニマルコミュニケーションをアニマル&ヒューマンヒーリングサロン Melindaの金子 美菜子さんにお願いした。

沢山聞きたい事があるが一番聞きたかったのは家族が減り、寂しくないのかである。

簡単に言うなら”寂しくない”。亡くなった恭平、ジュディー、母は見え方が違うがまだいるという。つまりさくらには見えてる


はいっ! 判りました


ある日、車のナンバーでこんなのを見た。


夢の中で告知を受ける


母が入院した翌日見た夢。

 

「あと一か月」

 

それだけだった。誰の姿さえもなくただ声がしただけなので夢と言えるかどうかは判らない。でもその声とその内容ははっきりと記憶に残っている。

 

 

その翌日、主治医から電話があり

「あと一か月持つかどうかと言うほど状況は深刻です」

と言われてしまった。

でも驚かなかった。その夢の声が伝えた内容は自分の中では真実になるというか、確信していたと言うか・・・・

「本当に一ヶ月なんだ・・・」


病院で道に迷う


今朝、見た夢。

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病院に入院している様子。病院内を移動していたとき道に迷った。自分の部屋に戻りたいが戻れない。何度も同じ道を通るが目的地にはたどり着けない。

この時、一度目を覚ました。ただ、はっきりと目を覚ます前に「これは良くない夢だ。何としてでも目的地へ着くように続きの夢を見ないといけない」

とぼ~っとしながら考えている。実際に目を閉じてその夢の続きを見た。


看護に活かすスピリチュアルケアの手引き


1 スピリチュアルペインの概念 
-本書で使用するスピリチュアルペインの枠組み 

2 スピリチュアルペインのアセスメントとケア計画の立て方 

3 スピリチュアルペインを和らげるための日常的なケアの工夫 

4 事例で学ぶスピリチュアルケアの実践 

5 スピリチュアルケアにおける医療者の備えとケアの視点 

6 スピリチュアルケアとしての援助的コミュニケーション 

7 スピリチュアルペインに関する研究から学ぶ 

8 スピリチュアルケア提供者のセルフケア 


バカ正直


3月にこんな夢を見た。

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普通の民家を病院に改築したような建物で、どうやら小児科みたいだ。どういうわけかその病院に入った。中は病院らしからぬ雰囲気であったが、置くお方から医師が出てきて診察を受けた。すると

「どうやら10月のようだ。お墓に行くといい」

と診断結果だろうか、医師が言った。

診察が終わり建物の中を見てみた。奥の方を見ると一段高くしてある場所があり1メートルぐらい段差があるだろうか。その高い段のところに仏像のようなものがたくさん飾ってある。その沢山並んだ仏像を立ち止まって見ている。


NHKスペシャル <シリーズ東日本大震災> 「亡き人との“再会” ~被災地 三度目の夏に~」


亡き人との再会の経験を取材した番組。

NHKより抜粋

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被災地で今、「故人と再会した」「声を聞いた」「気配を感じた」といった“亡き人との再会”体験を語る人が後を絶たない。
体験した人たちを尋ねていくと、そうした体験は、「故人に一目会いたい」「死を受け入れたくない」「自分だけ生き残って申し訳ない」など、悲しみの現れであると共に、遺された人たちの生き方にも影響を与えている事が分かってきた。


天国からの“お迎え”(NHK)


天国からの“お迎え”~穏やかな看取り(みとり)とは~

をNHKで放送された。私は見逃したが「放送まるごとチェック」で放送した内容すべてテキストで読むことができた。一部は動画でも見れる。こちら

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ペットたちは死後も生きている



商品備考: 

いくつかのペットや動物たちと人間との間にあった話を読むうちに、ペットたちが死後も生きていると言う事を受け入れ癒やされていく。

もし、ここに書かれているペットたちのいる世界を想像できたなら、その同じ場所に亡くなった愛するペットたちもいると想像してみるといい。悲しみに暮れていたのに、いつの間にか暖かい空気に包まれるのが判る。

この本は、ペットたちだけのためではなく、愛する人を亡くした人たちにも読んでほしいなと思う一冊である。

エンジェル・ナンバー1111


エンジェル・ナンバーは

「車のナンバープレート、電話番号、時計の時刻、部屋番号、レシート、お釣りの小銭…などで、なぜか気になる数字の組み合わせ、何度も繰り返し目にする数字の組み合わせがあれば、そのメッセージをひいてみてください。そこにはあなたへの大切なメッセージがあります。」

というように、偶然見た数字などがあればこの本の中の該当ナンバーを見て、メッセージを知ると言うもの。

本はこちら↓


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