サイト手直し中


サイトダックスの恭平は2004年に始まりましたがあれから数回サイトのデザインを変えました。

スマホ用デザインには対応していますが細かい部分は手直しが必要でした。

やっと重い腰を上げ少しずつ変更しています。

私の見落としなどで時々見にくいページなどがあるかもしれませんがその時はご連絡を頂ければと思います。

 

 


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アナタ ニホンジン?


先日行った場所で中国の方と少し会話する機会があった。

すると「アナタ ニホンジン?」
 
 
え?
どうみたって日本人でしょ?
 
 
所が彼女たちには私は日本人に見えないらしい。
何度も
「ホントぉ? ニホンね? ニホンジンネ?」
と言われた。

 

何人に見えたのか聞き忘れたのが残念。

 

 

 

 

ここはゆっくりできるスペース。


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芝生のきれいな場所


先日、美術館へ行ってきた。

芝生が綺麗に整備され、ふと

「恭平、ジュディー、さくらが喜ぶだろうな」

と走る姿を頭に浮かべていた。

何年たっても、こうして私の生活に欠かせない存在だと改めて知る。

時間はかかるかもしれないけれど悲しみは形を変えていく。愛おしさを感じたとき、それが悲しみが形を変えたのだというサインかもしれない。

 

 

 

それにしてもここは始めてきたけれどこんなに綺麗だったとは。


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父の着物


ずっと母の着物と思っていたけれど、父のものだったのでは?とふと思った。

着物をほどいているとき、なんとなく昔着ていた姿を思い出したのだ。

本当になんとなく。。。。。なので確証もないし確かめようにも本人はいない。

着物としては好きな柄ではないけれど、こうしてバッグにしてみると生地の良さも手伝い柔らかい感じのバッグになった。

 

製作費=無料

使用目的=ショルダーバッグ

 


嬉しい出来事


ある事の申請を行っていたけれど、なかなか難しいと言われていた。

言われた通り、

「ダメでした」

と連絡が入った。

それでも担当のIさんは一生懸命になってくれ、もう一つの方へ申請しましょう、と積極的になってくれた。

私はこのIさんの言う事を積極的に受け入れた。

 

 

「通りました!」

と、連絡が入った時思わず涙が出た。

 

 

これには背景に色々な出来事がある。詳細は省くが母との確執を深くした一つでもある。


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アニマルコミュニケーション 猫たち


先日の牧場の帰り、ある施設に立ち寄った。

そこに猫が3匹。この施設に住んでいる子たちだと思う。

 

カメラを持っていたので写真を撮とうと近寄ると、1匹の子はすぐに逃げてしまった。あと2匹の子たちも腰が浮いて逃げる体制でいる。そこで他の2匹の猫たちに

「カメラは怖いものじゃないよ。友達になりたいな。」とカメラを隠し伝えてみる。

腰を落ち着け、私を見つめる。

「ほら大丈夫でしょ? 写真撮らせてね」

と、レンズを向けてみた。

がん見されたものの、撮影を許された。。。。


さくら 桜


今年の春は桜が長く咲いていた。

用があり出かけたついでに神社でお参り。これはその神社で撮影した桜。

桜の咲く時期に生まれたからさくらをさくらと名付けたというのは何度も言ってきたけれど、花のサクラは桜。うちのサクラはさくらと分けている。

さくらにはさくらという文字が似合い、桜の花には桜という漢字が似合う、と勝手に思っている。

 


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牧場へ


夕方、ジュディーさくら、母とよく行った牧場に立ち寄った。

 


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何の音?


ドラムのレッスンの話のついでにと言っては何だけど。。。。


偶然ではない偶然


趣味となったドラムなんだけれど、偶然が重なり個人レッスンを受けることに。

 

その偶然というのは偶然を装った必然だ!!!!!間違いない、と確信するに至る。

まず、ある方のスタジオで月に1回ほど練習に行ってました。自分で曲を練習しそのスタジオでAさんがアドバイスをくれるというやり方だった。そのAさんより「そろそろライブを」と話を頂いた。会場を予約してライブ予定を組むわけだけれど、一向に話が進まない。詳細は省きますが日程が延期になること数回。

 


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