帰れない。。。。


前にも記事にしている近所の犬のPちゃん。

ちょっと元気になった参照

 


羽根

天使の羽根

京都のゲストハウスでのこと。予約のなかった日だったので中庭の見える和室を打ち合わせに使わせていただいていた。

すると中庭の上から何かが上空からひらりひらりと落ちてきた。

とっさに羽根と思った。

それはウッドデッキに静かに落ちた。見てみるとこんなかわいい羽根だった。

 

この後すぐに、予約が入った。

「それも今から行きます」


感動するのは愛情があるから


別のアニマル・コミュニケーションでも、幾つか感動がありました。

 

詳しいことはお伝えできませんが、コミュニケーションの中ではご本人が依頼していないペットたちが表れることがあります。このリーディングがそうでした。

 

私はリーディングの前に、名まえと性別ぐらいしか聞かないので、依頼してきた方やそのペットたちの詳しいことは判らないことが多いです。もちろん、どんなペットたちでも現れてくれるのには理由があります。

その理由はもちろん、愛情だと感じています。


どちらが良いか?


ショッピングモールへ買い物へ出かけたとき、商品の間の狭い通路を通った。その時、ハンガーにかかっていた商品がハンガーごと倒れてきた。

とっさに手で止めたが異様に重く、支えきれず体ごと倒れそうに。棚とハンガーの間に挟まってしまい助けを求めそこにいたお客さんとお店の方に助けられた。ハンガーにかかっていたものは重量があったからだろう、その時手を痛めた。

 


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感動的なアニマル・コミュニケーション


少し前にやらせていただいたアニマル・コミュニケーションですが、とても愛情あふれるものでした。

いくつかママから質問がありましたが、それに答えてくれた愛犬Aちゃん。今は、体に辛いところもなく過ごしていると判り良かったと私も思いました。

今回のコミュニケーションは、その質問の後に感動が待っていました。

いつも寝ていたベッドを見せてくれて、さらにいつもいた場所も教えてくれました。

そのベッドはママが作ったもの。そして、いつもいた場所はご家族がAちゃんの気配を感じたことがあると。。。。


ストライプ デニム リメイク


リメイクを依頼されて作ったストライプデニムバッグ。

生地は縦横を揃えるのが普通だけれど、これは縦と横を無視。ポケットは使えなくなるけれど、それはそれで可愛いいかな。思い出のあるものも形を変えて使えるとまた違った良さと、親しみがわいてくる。

 

これで依頼されたすべてのリメイクが終了。

 

非売品。


光る


ある日、出先から友人の所へ寄ろうと急に思い立った。

「来て」

と言ってくれたが、時間が遅くなってしまい到着が9時を過ぎると判った。

駅へ向かう途中

「遅くなりそうだから」

とメッセージを送った。もちろん、またの機会するよ、という意味で。

駅に到着し一応、終電の確認を駅員さんにした。すると友人宅へ向かう電車があと3分で発車と判った。その途端、気付けば電車に乗ってるし・・・・・・誰がそうした?

 

我に返り

「今、発車しました。行きます」


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オーバーオールだってバッグ


リメイクを依頼されて作ったオーバーオールのバッグ。

使える可愛いところはすべて使いたくて、こんな感じに。実は、ミシンの関係でオーバーオールの横をバッグの正面にしなくてはいけなかったのだけれど、それなりに良いんじゃないの?(自画自賛)

デニムのスカートは保守的なデザインにしたけど、これは案外斬新的。

非売品。


デニムのスカート


これもリメイクを依頼されて作ったものです。

刺繍があるのですが、どういうわけか大人しい感じ。なので、二つ重ねてハデにしたかった。

裏にもポケットを付けてみた。写真を撮るのを忘れてしまったのだけれど、あえて色落ちしたところとしていない所を見せてポケットをずらして付けた。

デニムは本当に色々使えるなぁ・・・と思います。

非売品。


colouring book3


最初の英語の先生、ジャシュが帰国する2日前、私の自宅で紹介してもらったアリソンというシカゴ出身の交換留学生と一緒に食事をした。この頃には、英語が話せずともコミュニケーションが取れると学んだ。これもAさんの指導があってのことだ。

空港へ見送りに行く前日、私の祖母が他界した。空港へは行けず旅立つ前に彼のいる寮にお別れを言いに行った。別れ際ジャシュはhugをし「必ずまた会えるから」と言った。私はこんな形で別れることが悲しかった。

 

 

二人目の英語の先生アリソンも帰国した後、二人から手紙が届いた。


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