解体する2


Kさんの家の前で話をしていると、近所の何人かが通りかかった。この人たちはみな顔なじみでKさんの家の前で立ち止まり世間話をする仲である。

 

Eさんの途上までの間、この近所の数名の人たちと会話を交わすことになる。

まず、IさんとYさん。いずれも男性で、高齢の部類に入ると思う。


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解体する


時々話題に出すKさんの家が違う建物になるため解体されることになった。随分前から決まっていたようで、家の中を片付けいたそうだ。

 


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誰だ


昨年植えた葉ボタン。

ご覧の通り、何者かが食べた模様。

次第に食べられる面積は広くなり、この奥にある葉ボタンも食べてある。

予想として、今頃は下の方の葉が広がり、にぎやかな感じになっていたはず。

それが・・・・・

 

不思議なことにこの近くに植えたビオラはさほど被害がない。

一体誰の仕業なのか。

 


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お正月に


もうずいぶん前のお正月の事。

ジュディーとさくらを連れて家族で海へ出かけた。

びっくりするほど走り回り、とにかく楽しそうであの日の事はとても印象に残っている。

ただ、海は好きではなかったようで水際に連れて行っても喜ばなかった。

数多く写真を写してきたけれど、これはお気に入りベスト10入り。

見つめる先が空なのが何ともしゃれてる。

 

 

年末、どうしても父と自分のアルバムの整理をしたくなって見始めたら時間が瞬く間に過ぎていってしまった。


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冷蔵庫の結末


電気屋さんの予定が二転三転し、これで大丈夫かと心配に。

結局電気メーカーさんが直接冷蔵庫を納品してくれることになった。

これで落ち着くはず。

 

食器棚を処分しただけですっきりするはずが、慣れてきたらすっきり感をあまり感じなくなった。ということは、今までは食器棚を減らしたい、とずっと抱えていた思いが無くなったのだから、この状態で自分が快適と思えると言うことかもしれない。

つい、快適や満足感をを求めるが、明らかな快適や満足ではなくとも、不快感が無くなることだって満足の一つだと思う。


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冷蔵庫の買い替えと夢


昨年11月末に冷蔵庫を買い替えた。

20年以上使ったので音がうるさくなってきたのと、氷の表面が解けるようになっていた。タイミングが来たと判断した結果だ。

12月9日にに無事納品となった。

ところが、数日後、冷蔵庫から異音が。古い冷蔵庫並みの結構な音。

さらに、ドアを閉めるとガタガタ、と揺れる。そして中のものが倒れる。なアホな。

メーカーに連絡をすると、すぐに見に来てくれた。

「新品と交換です」

だと。

 

 

 


何て買いてある?


随分いろいろなものを処分したつもりでいたが、年末に掃除をしているとまだまだ整理がついていないなと実感。

そんな中の一つで、この色紙が出てきた。

掛け軸になっていて、どこかに掛けていたはずだがどこだったか記憶にない。この筆は何と書いていてあるのかが判らない。

処分してしまってからでは後悔しかねない。

もし、判る方がいれば教えてください。

 


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頂き物


年末に頂いたアップル・ジュース。

まるでワインのような雰囲気で、高級感半端ない。

実際高級品です。

 

年末、今まではしたことがなかったけれど、両親の写真、愛犬たちの写真、すべてをテーブルに並べ、このジュースで乾杯をした。

ダイニングには両親の写真は置いておらず、この日は父が座っていた席に写真を置いた。

 

きっと、あちらの世界でも年末の行事をしていることだろう。

お酒を飲みながら、母が作る茶碗蒸しを食べながら。。。。。

 

 


本年も


昨年はお世話になりました。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

私は、皆さまの存在により癒やされ、生きる活力を頂いております。

他に上手な表現が浮かびません。

友人、知人、そしてペットたちはもちろん、旅立った私の身内、ペット、恩人、全ての存在とともに今年も歩いていこうと思います。

皆様方に置かれましても、今年一年、健やかで穏やかでありますよう心からお祈りいたします。

 


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今年最後


今年もあと数時間。

毎年、大晦日の行事をしていたが今年はしないことになりそうだ。

変化を好まない傾向にあり、同じ事を同じタイミングでやることによる安心感がある。あえてそれをしない時、不安や寂しさを感じるがそれは逆に言うと変化を楽しめるチャンスでもある。

そこで、今年は掃除を一段落終えたタイミングでリビングの掃き出し窓のカーテン越しの空に向かい

「今年一年ありがとう。来年は〇〇を頑張るから」

と感謝と決意を述べてみた。


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