だいずちゃんのヘルニア


久しぶりにKさんに会った。

Kさんは母も仲良くしていた近所の方で、なによりさくらもジュディーも大好きな優しい叔母さん、いやもうお婆ちゃんと言っても許される女性である。

今の家を取り壊し、息子夫婦と住むことになったという話をしていた。そこへ、娘夫婦の飼っているだいずちゃんがお孫さんのHちゃんと散歩に出かけてきた。久しぶりい会うので元気だったか聞くと、だいずちゃんが反抗期だという。

反抗期って、もう7歳の小型犬にそれはないだろうと思う。


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愛犬へ手紙を書く


近所の愛犬家の女性と久しぶりに家の前で会った。
少し前に愛犬が亡くなったとは聞いていたが、聞くと1年半前だったとのこと。
涙ぐみながら
「自分の一部がなくなったみたい。今も毎日悲しんでいる」
と。
愛犬の死後、毎日愛犬に向けて手紙を書いているそうです。その一部に「夢でいいから出て来て」という内容があるとのこと。
どれだけ願っても2回しか出て来てくれないそうで、そのうちの一つの夢を教えてくれた。
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紅葉と方向転換3


この場所尾張徳川家の菩提寺で、源敬公廟もある。階段を上った先にあるが下の方には公園がありここへはよく愛犬たちと来ていた。さくらが最後に来た公園もここだった。

お寺のある高台には展望台があり、名古屋中心部を一望できる。この日は観光バスも来ていてちょっとした観光地になっていた。普段は静かなので、ちょっとした驚きがあったが、何人かの家族が愛犬を連れて来ていた。名前と性別と年齢の一通りを聞きながらコミュニケーションをとっていくのが自分のパターンかなと思っていたが、Hさんも同じパターンだと知り、ちょっと笑った。

実は、Hさんの愛犬も少し前に虹の橋を渡った。


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アニマル・コミュニケーション 受け付けについて


アニマル・コミュニケーションのセッションについて。

 

 

ペットたちの声を聞きたい、亡くなったペットたちのメッセージを聞きたい、そんな方のための

アニマルコミュニケーションを行っております。

 

 

        --------詳細--------

方法はメールで以下必要なものを送付お願いします。


紅葉と方向転換2


Hさんとの珍道中、続きがあります。

前後でいうとこの話の方が先なんですが。

ここはお寺なのでお墓もあり、ある歴史上の人物のお墓もあり拝観できる。そこには三葉松といって通常は葉が2本の松なのに3本の葉を持つ松が植わっている。三つ葉の松は3つの福が得られると言われている。松の葉は長く、松ぼっくりに至っては大きさは15㎝越え。木の高さは測定は不可能ではあるが、杉の木並みに高くそびえたっている。お住職さんの説明では高野山と同じ松だそう。


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紅葉と方向転換


母の友人Hさんと食事をしてきた。(タグ母の友人関連記事

食後、どこかへ行こう、という話になり紅葉のきれいなお寺に行ってきた。紅葉を楽しんだ帰り際、社務所に「永代供養」のチラシを発見。Hさんは子供がいないため、お墓を作らないそうだ。で1年ほど前に亡くなったご主人とこれからのこともあるので自分の将来のあtめにも詳細を聞いてみたいという。


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猫のご飯


用がありある場所に出かけたところ、休憩所に猫がいる。何人かが集まっていたけど逃げる様子はない。きっと施設の子だろう。可愛さに写真でも撮ろうと思い構えていると

「猫は好きですか?」

と声をかけられた。装いからしてここの施設の方だと判った。

この子はいつの間にいついた野良猫で、今からちょうどご飯をあげるつもりだという。この場所で野良猫にご飯をあげている事を公にすると、それを知った心無い人が猫をここに連れて置いくかもしれないという理由で、人目につかない違う場所でご飯をあげているという。


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家出? 戻って! 戻った!


私の師匠でもある方の家の猫ちゃんが家を出てしまいました。

もとは野良猫でしたが、慣らして家猫として暮らしていた子です。

「帰ってきて」コールをお願いされ、頑張ってみました。お願いをされることだけでもありがたいというか、恐縮してしまうのですが、力のある限りは出しつくします。当然自分だけの力ではなく周りの方たちの(見えなくても)サポートが必要です。

 

 

明らかに、帰ってくるイメージで、足元をまとわりつく姿も出てきました。

でも、帰らない。

木の陰から目だけ家を向いている、そんなイメージだったのですが、実際に森が家の裏にあるそうです。これで裏(?)がとれました。帰ってくると。

次第に、感じか方が薄くなったのだけれどそれでも帰ってくる感じは消えてない。

とうとう、夢にまで見てしまった。その夢には茶色のトラ猫が出て来たんですが、子猫でした。この子と一緒にいるだろうな、と目覚めたときに思いました。

で、飼い主さんのお友達が捕獲機を作ってくれたので仕掛けたそうです。なんと、茶色い猫がそこに入ってたと連絡を受けたんです。「夢の子はこの子?」と。でも、違うんです。子猫だったんです。


お茶会終わりました


初めての試みのお茶会でしたが、とても充実したものになりました。

またいつか行いたいと思っています。

 

皆さんが集まると非常に優しく穏やかな空気が流れます。

その輪が広がり、多くの方に参加していただけるようになるといいな、という新たな希望も生まる会になりました。

皆さん、ありがとうございました。

 

カフェにも全面協力いただきまして、感謝しています。

美味しいドーナツ、また食べに行きたいですね。

 


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