ミニ トートバッグ 薔薇モチーフ


薔薇のモチーフが残っていたので作ったミニトートバッグ。

最近作ることが多いが、サイズは小さいものの作り方は大きなトートバッグだって同じで案外手間がかかる。

でも、ミニサイズならでわの可愛さはやめられない。

 製作費=無料

使用目的=ハンカチ、ティッシュぐらいしか入らないけど、スマホぐらいは入る。


妻を看取る日 国立がんセンター名誉総長の喪失と再生の記録


垣添 忠生氏は時々テレビで見かけることがありました。国立ガンセンターの総長をしておられた方です。

奥様は12歳年上で、駆け落ちして結婚されたそう。趣味も仕事も良きパートナーとして定年を迎えるころ奥様が病に。

がんの専門医であるがゆえ、救えると信じ一度は回復に向かったけれどやがて再発。別れの日は大晦日だったそうです。

その後、無力感と喪失感を埋めるため酒に救いを求めうつ状態に。「死ねないから生きている」状態だったと言います。その状態が3ヶ月ほど続き、立ち直っていくのですが、その軌跡が残されています。


夢に出て来たジュディー


全部覚えているわけではないけれど、ジュディーとさくらが夢に出て来た。

さくらをお風呂に入れたが、そのお風呂が屋外にあるペット用のお風呂みたいだった。ふと見ると、ジュディーが一人で歩いていってしまうので私は抱きかかえてジュディーをさくらの所へ戻す。

所が、ジュディーは子犬にもどっていて、とにかく

「可愛い!!!」

と抱きしめる。

そんな夢だった。

 

 

 

そういえば、数日前にペットショップにいたブラックタンのダックスを


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ちょっと元気になった


近所の犬のPちゃんの所へ数回お見舞いへ行ったが、少しずつ元気になってきている。

最初にジャーキーをおやつに持っていったが、それを覚えているのか私の顔を見ると目が大きくなる(笑)。

 

 

 

私は鶏肉を食べないけど、ササミで作るアヒージョのレシピをテレビで見て作ってみた。ささみの代わりに鶏むね肉を使ったがどちらにしても私が食べれなかったらPちゃんにあげようとレシピに挑戦した。本当は、Pちゃんにあげるつもりでお値打ちな鶏むね肉にしたのだ。

 


咲いた!


ミニバラを買って門の所に置いていた。

が、梅雨のころに葉っぱが全部落ちて枯れたのかも、と、さくらがいつも日向ぼっこをしていたウッドデッキの上に置いておいた。

 

が、ものの1週間ほどで葉っぱがすくすく育ち、気付けば花が咲いた!!!

薔薇って今が咲く時期?

ただ、よく見ると買ったときに咲いていた花の色とちょっと違う。

これ、黄色っぽいだけど買ったときに咲いていた色はサーモンピンクだった。

突然変異?

 

 


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オーダーメイドの上質生地


このレースは母が結婚式参列のためオーダーメイドで作った洋服のもので、洋服として見ると何気に古臭い感じがして奥の方に仕舞い込んであった。

しかし、久しぶりに見てみると生地がとても上質で良いのに気付いた。薔薇の柄なのに、なぜこんなにおしゃれ感がないのか?と思っていたが、使わない手はない。

多分、高かったであろうが失礼してバッサリカット。

これで、薔薇も生きかえるだろう。。。。。たぶん。

 製作費=無料

使用目的=ハンカチ、ティッシュぐらいしか入らないけど、スマホぐらいはなんとかなりそう


トートバッグ リメイク


千鳥柄の布は綺麗だけれどあまり沢山ない。じつはこれは古い生地なのだけれど、とても質が良い。手触りもいいし、とても気に入っている素材の一つ。

そこで、ミニトートバッグにしてみた。モチーフは薔薇にしてみた。シンプルな千鳥だからシンプルな感じにすべきかと思ったが、以前作ったティッシュケースとお揃いになるし、華やかにしたくてこれに決定。

珍しく縦長にしてみたけどどうかな? 

 

製作費=無料

使用目的=バッグの中の小物とか、まとめて入れてすっきりさせたい時に使えないか? それ以外、利用位方法は募集中。


miyabicca さんのジュエリー!!!


お友達がデザイン、制作しているジュエリーをプレゼントしていただいた!!!

これはリングなんですが実際にはめてみると目を引きます。

カラーコンサルタントをされているので、私のイメージカラーをもとにわざわざ作ってくださったそうです。この色、実は私と関係する色なんだけれど、それを何も伝えていないのですから、すごい!、と感動。

 

手にすると透明感や質感など想像していたよりすごくいい。写真では伝わらない部分は文章でも伝得るのが難しい!!! ご興味のある方はギャラリーでご覧いただけるので是非どうぞ。


役者は揃った。


叔母が”いらない”とくれたのが、譜面台とドラムスティック。

これで、電子ドラムセット、ドラムスティックに続き、譜面台と役者はそろった。

後は、叩くだけ。

 

 

不思議なことに、今までは楽器を演奏するなんて人生の中で想定したこともなかった。

なのに、不思議と環境が揃っていくのだから不思議。

思えば、私の人生には趣味をあきらめざる負えないことが多かった。大好きでたまらない、やりたくてたまらない、そんな趣味を持つことがどれほど幸せなのか、って思い知らされたのが最近のこと。


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久し振りに恭平が


恭平が久しぶりに夢に出て来た!

雨の中を歩き、私が恭平の体をタオルで拭いている、そんな夢で大した内容でもないし、長い夢でもなかった。

それでも触っている感じとかがとてもリアルで、目が覚めた時には本当にそこにいたかのような感覚が残っていた。

恭平は水が大嫌いで、少しでも濡れたら拭いてほしいと要求するような子だったが、夢の中でも全く同じ。

「ちょっと濡れただけでしょ?」

と言いながら恭平をタオルで包んでいる。恭平は

「ちゃんと拭いてよ」

と言わんばかりに私を見上げる。


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