さくら 桜


今年の春は桜が長く咲いていた。

用があり出かけたついでに神社でお参り。これはその神社で撮影した桜。

桜の咲く時期に生まれたからさくらをさくらと名付けたというのは何度も言ってきたけれど、花のサクラは桜。うちのサクラはさくらと分けている。

さくらにはさくらという文字が似合い、桜の花には桜という漢字が似合う、と勝手に思っている。

 


category: 

牧場へ


夕方、ジュディーさくら、母とよく行った牧場に立ち寄った。

 


category: 

何の音?


ドラムのレッスンの話のついでにと言っては何だけど。。。。


偶然ではない偶然


趣味となったドラムなんだけれど、偶然が重なり個人レッスンを受けることに。

 

その偶然というのは偶然を装った必然だ!!!!!間違いない、と確信するに至る。

まず、ある方のスタジオで月に1回ほど練習に行ってました。自分で曲を練習しそのスタジオでAさんがアドバイスをくれるというやり方だった。そのAさんより「そろそろライブを」と話を頂いた。会場を予約してライブ予定を組むわけだけれど、一向に話が進まない。詳細は省きますが日程が延期になること数回。

 


category: 

リメイク


ここの所、サイトの方に直接アップしていたので完成したリメイクを掲載していなかった。

最近作ったのはこんな物。

 


category: 

たくましいビオラ


うちの駐車場の片隅に咲いたビオラ。

これ、こぼれ種が成長し咲いたのだと思う。すごいたくましいね。

雑草だって生えにくい場所なんだけど、コンクリートの隙間を縫ってここまで成長するんだから驚いてしまう。

 

 

ただ、やはり栄養の関係なのか花は小さい。

植え替えたら根っこが切れてしまうかもしれず、このまま見守ることにした。

 

 

 

このビオラの生命力を信じよう。

これからもっと咲きますように。。。。

 


category: 

こんな形で話すなんて


昨日の夜、母の古い知り合いから電話があった。

「そろそろ咲きかけた花を見てお母さんを思い出しました。花見に一緒に行きたいのだけれど」

と。

事情を説明すると、驚かれた。最後に母と会ったのが亡くなった年の4月だそうだ。

 

 

母とは良い時も悪い時もあったのだけれど、ことあるごとに母を思い出すと言ってくれた。生前、母からもこの方については時々話を聞いていた。悪口を聞きながらも少しするとスマップのコンサートへ一緒に行くと言ったり、話もしなかったと言いながらホテルのランチへ誘われたと言い私を驚かす。


category: 

許そうと思います


NHKの番組「小野田 元少尉の 帰還・極秘文書」を見た。

その時の事をメモ代わりに。

 

戦争が終わったことを知らず、フィリピン ルバング島に30年近く戦闘を続けた後、投降した方です。

ただ、この小野田元少尉はゲリラ戦を闘うことができたそうで島の一般の人と衝突を続けました。島民30名が命を落とし、100名が怪我を負ったそうです。


category: 

笑顔の役割


使っている物干し竿は随分古い物で錆も浮いてきた。今時のステンレスとかじゃないせいか痛み出すとボロボロ。。。。

歩いて10分ほどの所に不用品を処分してくれるところがある。多分、ブラジルの方が営業をしている。

この辺りは市の指定のごみ袋に入らない場合は、有料で粗大ごみとして引き取ってくれる。しかし、竿1本なのでこのお店に引き取りは可能か聞きに行ってきた。

 

「すいません。竿を引き取ってくださいますか?」

「何? なんですか?」

「竿です」

「さお?」


category: 

靴修理


気に入っていたブーツの底が取れてしまった。底のゴムは歩いていた時に無くしてしまったみたい。

いつも行くショッピングセンターの中にある修理屋さんへ行って店番のおばさんが対応してくれた。金額がかかるようなら買った方が安いので、修理の見積もりをってくれることになった。

店長さんが電話をくれて、結果、それなりにかかるようでもう少し足せば買える金額。底のゴムがあればそれほどかからないんだそう。

いつもお店の前を通っていたのだけれど、話しかけづらい人だったのだけれど電話を通すと優しそうな感じがした。


category: 

ページ