里親募集


この猫ちゃんの里親募集です。 男の子です 多分若いです。

この子のほかに、生後半年以上にはなっていますが青年期の猫ちゃんも2匹います。

どなたか興味ある方、よろしければ連絡をください。

写真の猫ちゃんは、飼い主が引越しをしたとき置き去りにされたそうです。 どんな理由だろうと「誰かが何とかする」というのは言い訳になりません。 どんな事情だろうと、ペットは今も待ち続けています。

辛い経験をしたのに、この子はとても人間に対し穏やかで優しいそうです。


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オーナーさん募集中

女の子
男の子

新しいママとパパを探しています。

男の子 1匹、女の子 1匹、です。

 

 

-----情報------

4月24日生まれ です。 (女の子も、男の子も)
色はソルト&ペッパー
甘えっ子で賢い子です。
成犬になった時の大きさは7〜8kg

詳細は、このブログのコンタクトからか、オーナーさんの

M・シュナ専門サロン メリンダ


トリマー


マルチーズのナナちゃんを飼っていた頃、多分中学か高校生のころだと思う。

将来はトリマーになりたかった。ナナちゃんの子供の一匹が旅立った先は昔からの知り合いで、時々子供を連れて遊びに来ていた。

その頭にはおリボンがついていて、可愛くて仕方なかった。私はそれを見よう見まねでナナちゃんの髪をカットしておリボンを付けてあげていた。

 

写真の赤いマットの椅子も昔家にあったことを思い出した。いつの間にか家からは消えていたけれど、子犬たちと言い、椅子といい、懐かしい。。。。

 

 


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感動の一枚


私が10代のころマルチーズを飼いはじめた。

ナナという小柄な可愛い子だったけれど、一度だけお産をした。3匹の子が生まれ、それぞれ旅立って行ったのだが、とにかく生まれたての赤ちゃんを見た時、こんなに小さいんだと、感動しすくすく大きくなっていく姿にも感動した。

写真も何枚かあったのだけれど、いつの間にかなくなり存在さえ忘れてていた。

 

 

母の遺品の中で母が写っている写真が気が遠くなるほどあり、それには手を付けずにいた。しかし、ふとその気になり整理を始めるとナナちゃんの子供の写真が出て来た。感動だった。


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お茶会予定

スピリチュアル フレンドとお茶会を開催しようと計画中です。

お茶会って何? ですが、普段の生活では話せないスピリチュアル的な事をお互いにシェアしたり、勉強と言う目的でリーディングをしたり、といったことを主に皆さんにお集まりいただければと言うものです。

お茶、ケーキ、を楽しみながらですから、スピリチュアル ワークや勉強会など敷居が高くて、という方にも気軽に参加していただける場所になると思います。

興味はあるけれど。。。と、言う方は多いと思います。そういう方こそご参加いただければ、きっと世界が広がるはずです。

場所、日時は決まっていませんが、ていうか肝心なことを決めずに告知だけすると言う、適当さがいかにも私らしく申し訳ないのですが、時々このブログをチェックしてみてください。そして開催の際にはぜひご参加ください。

甘えるTちゃん


少し前、Tちゃんの所へ行ってきた。

こんな風に甘えるTちゃん。

犬のPちゃんも元気なって、いつも通り仲良く並んで座っていた。

おっさんくさいところがあるけど、甘えてくる姿は甘えたがりで可愛い。

暑い夏を乗り越え、これからも益々元気で過ごして欲しい。

 


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ボックスリメイク カルトナージュ


商品を買ったときの箱を捨てる前にリメイク。

厚紙から作られた箱なのでカルトナージュのボックスにしてみた。何を入れるか決めていないが、置いておくだけでもいいんじゃない?と思えるようなデザインにしたかったが、どうだろうか?

花はウール100%のセーターから作ったフェルト。白いリボンは洋服からリサイクル。それ以外は全て新品。

 製作費=無料

使用目的=小物を入れるボックス。


はしゃぎすぎた一日


竹生島へ行って来た時の事。

龍神さまをお参りし、かわら投げとやらに挑戦し、フラッと外へ出た時フリーズ。

そこにはダックスがいたのだ。

もう一人の人もこのダックスを見て「どこから来たのか?」と疑問を持ったようだ。誰の子なんだろうね? と話したいたらすたすたと写真にあるドアの中へ入っていった。なるほど、ここの子らしい。

名前はアナキンちゃんだそうだ。

まずはあいさつ。距離を保ちながら自己紹介。多くの人と挨拶をしているせいか全く動じない。このあと、さっさとドアに中に入っていったアナキンちゃん。


ミニ トートバッグ 薔薇モチーフ


薔薇のモチーフが残っていたので作ったミニトートバッグ。

最近作ることが多いが、サイズは小さいものの作り方は大きなトートバッグだって同じで案外手間がかかる。

でも、ミニサイズならでわの可愛さはやめられない。

 製作費=無料

使用目的=ハンカチ、ティッシュぐらいしか入らないけど、スマホぐらいは入る。


妻を看取る日 国立がんセンター名誉総長の喪失と再生の記録


垣添 忠生氏は時々テレビで見かけることがありました。国立ガンセンターの総長をしておられた方です。

奥様は12歳年上で、駆け落ちして結婚されたそう。趣味も仕事も良きパートナーとして定年を迎えるころ奥様が病に。

がんの専門医であるがゆえ、救えると信じ一度は回復に向かったけれどやがて再発。別れの日は大晦日だったそうです。

その後、無力感と喪失感を埋めるため酒に救いを求めうつ状態に。「死ねないから生きている」状態だったと言います。その状態が3ヶ月ほど続き、立ち直っていくのですが、その軌跡が残されています。


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