その他

体調を整える


久しぶりに鍼治療へ行ってきた。

この治療院へ行くのは今回で3回目らしい。自分が治療を受けながらはっきり覚えていなかった。

3年ほど前、腰痛で治療をしてもらったのが最初。

今回は久しぶりだったけれど、2時間しっかり治療をしてもらえた。

いろいろなことを話しながら治療をしてくれるのだけれど、この日も色々な話題に。

 

 

まおさんの事にも話題が移った。

やはり早すぎると。。。。

ただ、このような言い方は良くないかもしれないが羨ましさも感じる。


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石神さん


友人に厚意で頂いた石神さんの御祈願用紙。

女性の願いを一つだけ叶えてくれると言われている。

別の友人とメールのやり取りをしていた時、「石神さんへお参りをしてくると良い」と言われた。調べると三重県にある石神さんへは3時間以上かかる。ちょっと難しいかなぁ。。。。と、何事ものんびり構える私は行くことをあきらめていた。

その矢先、先の友人と石神さんの話題になった。なんと、昨年9月に行ってきたとのこと。伊勢へ旅行したとき宿の方が教えてくれたので足を延ばしたという。


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五つ葉のクローバー

五つ葉のクローバー

先日頂いたのが五つ葉のクローバー。クローバーにも花言葉があるらしい。

これをくれた方は五つ葉のクローバーを増やしていき、皆にあげるのだと話しておられた。そのうちの一本がこれ。増やし方は判らないけれど、見たことがなかったので実際に見たときは感動。

 

所で五つ葉のクローバーの意味を良くない意味もあるとしている所もあるけれど、私はもちろん良い意味の方を受け取ります(笑)

 


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ストロベリー・ムーン

ストロベリー・ムーン

先日、帰り路にふと見ると月が綺麗だった。

気になって調べるとストロベリー・ムーンという月と判った。

撮影してみたが残念ながら赤みを帯びた月とはならなかった。しかし、周りに輝く星と綺麗に光る月はとても綺麗だった。

 

これから夏になると日中は暑いので恭平、ジュディー、さくらは夜散歩に連れて行っていた。振り返ると愛犬たちの歩く地面を見ながら歩くことが多く、月を見上げて歩くことは少なかった。足元の愛犬たちの楽しそうな姿を見るのはとても楽しいものだったが足元の楽しみの代わりに、上を見上げ楽しむのも良いものだと思う。

 


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今年も咲いた


母が残したサフィニア。驚くべきことに宿根草みたいになってきている。

季節感が無くなって来たのか、ビオラもまだ頑張って咲いていてくれるのだけれど、これは不思議な光景であるけれど綺麗だからいいかな。。。。

 


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父の誕生日と契約と


昨年からいろいろと予定をしていた出来事があり、そのことが一段落し契約を済ませた。

 

その出来事は父も母もからんでいることなのだけれど、私の人生においてずっと引っかかっていることだった。長生きをすると予想されていた母の死は逆にこの出来事をあらためて浮き彫りにした形になった。

 

そんなある日、急に思い立ちこの件に立ち向かうべき行動を開始。

始めて担当者がうちに来た時”この人だ”と思った。全てを任せよう。

所が担当者も随分頑張ってくれたが一旦は全てが無になった。


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サイト手直し中


サイトダックスの恭平は2004年に始まりましたがあれから数回サイトのデザインを変えました。

スマホ用デザインには対応していますが細かい部分は手直しが必要でした。

やっと重い腰を上げ少しずつ変更しています。

私の見落としなどで時々見にくいページなどがあるかもしれませんがその時はご連絡を頂ければと思います。

 

 


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アナタ ニホンジン?


先日行った場所で中国の方と少し会話する機会があった。

すると「アナタ ニホンジン?」
 
 
え?
どうみたって日本人でしょ?
 
 
所が彼女たちには私は日本人に見えないらしい。
何度も
「ホントぉ? ニホンね? ニホンジンネ?」
と言われた。

 

何人に見えたのか聞き忘れたのが残念。

 

 

 

 

ここはゆっくりできるスペース。


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芝生のきれいな場所


先日、美術館へ行ってきた。

芝生が綺麗に整備され、ふと

「恭平、ジュディー、さくらが喜ぶだろうな」

と走る姿を頭に浮かべていた。

何年たっても、こうして私の生活に欠かせない存在だと改めて知る。

時間はかかるかもしれないけれど悲しみは形を変えていく。愛おしさを感じたとき、それが悲しみが形を変えたのだというサインかもしれない。

 

 

 

それにしてもここは始めてきたけれどこんなに綺麗だったとは。


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嬉しい出来事


ある事の申請を行っていたけれど、なかなか難しいと言われていた。

言われた通り、

「ダメでした」

と連絡が入った。

それでも担当のIさんは一生懸命になってくれ、もう一つの方へ申請しましょう、と積極的になってくれた。

私はこのIさんの言う事を積極的に受け入れた。

 

 

「通りました!」

と、連絡が入った時思わず涙が出た。

 

 

これには背景に色々な出来事がある。詳細は省くが母との確執を深くした一つでもある。


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