その他

畑でとれた細長いかぼちゃ


母がばかでかくて細長い不思議な野菜をもらってきた。とうがんか?と思ったがちょっと違う。が、しばらくそのままおいてあったので、私も何も聞かずにそのままにしておいた。


category: 

自分を知る


知っているようで知らないのは自分自身なのかもしれない。特に自分を自分で評価する時、甘い評価を与える。私もその一人で、自分の事をいつも冷静で、大人しく、クールで興奮などしないまれにみる逸材だと思っている。


category: 

ポテトチップス


久し振りにポテトチップスの辛いのを買ってみた。ホット ハラペーニョ味だ。結構辛くいのだが、止められない。それも、先ほどつまみ食いをしてみたら美味しくて止まらなくなってしまった。今、何時だ?

こんな時間にポテトチップスを食べるなんて、いいはずが無い。

あかん、思ったより美味しいので止められない・・・・・

お願い、誰か止めて下さい。

 

っつーか、意思が弱いんだよねぇ。。。。

グダグダ言わないで止めたらいいのだ。

 


category: 

地球温暖化


昔、アラスカの氷河を見に行ってきた。グリーンかかった青いあの氷河は壮大で美しかった。時々崩れ落ちる氷河が湖に落ちる時のあの迫力もすごかった。

氷河の氷が解けると海に沈んでしまう国もあるという。確かに避けなければならない問題だが、あの美しい氷河が解けてしまうことももとても寂しい。


category: 

幸せ


Yさんからメロンが届いた。この上なく幸せだ!!!!!

一日に1個は食べてしまうほど大好物だ。

美味しいものを食べると、恋愛、まずいものを食べると、失恋したときの脳波動になるらしい。

それほど美味しいものを食べるということは、心の健康にもいいのだ。

そして、久し振りにYさんの声を聞き、やはり幸せな気分になった。

Yさんの暖かい声と、笑い声はいつ聞いてもいい。


category: 

いつまでも若く健康で


ジュディーに白髪が増えてきた。悲しくもあるが、老いは誰のみにもやってくる。最近沢山の写真を写しているが、気がついたことがある。ジュディーがあまり走らなくなったということだ。さくらのように走り回って喜ぶというより、のんびりと歩いて嬉しいようで、ここでもジュディーの年齢を感じる。しかし、老いを防ぐには適度な運動と食事に気をつけるのが一番いいと私は思っている。


category: 

もしも月がなかったら


万博へ行き、三菱未来館「もしも月がなかったら」を見た。ロボットが案内をしてくれるが、そこには未来への可能性を見ることが出来る。肘の関節はねじれるというのが特徴だが、そのねじれる肘もロボトは無理やり持っていた。「へぇ」と感心してあまりロボットのコメントは聞いていなかった。

映画館のような場所に通されると、大きなスクリーンに「もしも月がなかったら」という架空の日本と現在の地球、宇宙の世界が映し出されたが、迫力ある映像にちょっと感動。


category: 

今日は最悪


午前中から親友のあ~やとお出かけ。午後からもあ~やと一緒に行動を共にする予定だった。しかし、午前中の予定がちょっと詰まってしまって、ランチをゆっくりする時間が無くなった。

そこで、目的地の途中にあるラーメン屋さんで食べることにした。所が、店の前まで来るとお休みだった。もう一軒先にあるラーメン屋さんに行く事にした。すると、今度は満員。仕方ない、時間もないし隣の喫茶店にしよう。所がお休み・・・・・


category: 

四葉のクローバー


一生懸命に探して四葉のクローバーを見つけたKちゃんが、その中の5枚を送ってくれた。非常に嬉しかった。お手紙も頂いてこれもまたとても嬉しかった。人間は我侭に出来ていて、身近な幸せをおろそかにし、遠くの幸せを望みがちだと思う。私はその我侭な人間の代表で、隣の芝生はいつも青い。そして、自分の芝生だって多少は青いということを忘れる。四葉のクローバーが届いたとき、そのクローバーはとても青かった。Kちゃんの気持ちがそのクローバーに映し出されていて、隣の芝生なんて屁でもないほど青かった。自分の芝生はもちろん、青々としていて隣の芝生に負けていないと、実感させてくれた。ありがとう。


category: 

無料


H・Pがダウンしてしまってアクセスできない状態になっていた。やはり無料のH・Pスペースではこういうことが起こりやすいのだろうか。

初めてH・Pを作ったとき、力を入れていなかった。闘病中は日記の代わりにしていて、それが現在の闘病記なのだけれど、あんなに長くなるとは思わなかった。それに、H・Pもここまで続くとは思っていなかった。なので、最初に無料のスペースを借りてスペースは変更になったり増えたりしたが、無料のスペースのまま今まで来ている。


category: 

ページ