愛犬

散歩はまだなの?


毎日日課にしてた散歩をしなくなり、ついつい歩くことが億劫になってしまう。

体を動かすことはとても良いと常々思ってはいるけれど、一度やらなくなった日課の散歩をもう一度取り戻すには「散歩へ行こうよ」と要求されるのが一番かも、と思う今日この頃。。。。

 

 

「ねぇ、散歩に行こうよ。ね?」の顔


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「僕のワンダフルライフ」を


少し前、「僕のワンダフルライフ」を見てきた。

まぁ・・・・泣きますよね(笑)

 

犬の視点からストーリーが進むのだけれど、ふと私の愛犬たちだったら?と想像してみたくなる。そうすると、今頃は生まれ変わり誰かの元で暮らしているはず。そろそろ、もう一度私の所へ来てくれるはずなんだけど。。。。

 

と、妄想は果てしない。

 

生まれ変わってももう一度会いたいと思えるほど愛することは、実は反対の方から見ると幸せでもある。それだけお互いの愛情が深いし、信頼関係も強いということの表れだと思う。


昔の家


子供のころに住んでいたのは神社の近く。

今の自宅もたまたま神社の近く。

この二つ、同じ名前で子供の頃に住んでいた近くの神社の方が大きいがひょっとしたら今の家の近くの神社は分社とかそんな感じだろうか?

この二つの神社はさほど離れていないので、時々前の家の近くを通った時に神社に立ち寄る。

 

この日は夕方だったが立ち寄ることにした。

すると神社の前におばあさんがいる。

「あんた、どこから来たね?」

と話しかけられた。


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夢の中では昔の家


Eさんが亡くなった奥様のMさんが出てきたという夢をブログで拝見した。

夢の中で、昔一緒に住んでた家にMさんがいる、という内容があった。

私も母の夢をよく見ていた。

その夢の中で、母は昔一緒に住んでいた家にいるというシチュエーションにが多かった。なぜ、昔住んでいた家なのか?とずっと気になっていた。

 

ひょっとしたらだけれど、夢の中で前に住んでいた家というのは”今いる世界ではないよ”、と言おうとしているのかもしれない。もう少し違う表現をするとしたら”別の世界”と言えるかもしれない。


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夜の海と神社


蒲郡竹島の八百富神社。 この日は夜に行ってきた。

文字通り島なので橋を渡った先の島に神社がある。

ここは2004年、愛犬たちと一緒に出掛けた思い出の場所。


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カフェ


さくらと最後に出かけたドッグ・カフェへ行ってきた。

時々出かけることはあったけれど、この日は待ち合わせしたお友達が遅れてくることになり、一人で座る時間があった。このお友達はその時に一緒だった。

カフェの中のスペースは分かれていて、私が座った場所はペット同伴ではなかったが、すぐそこに何人かがペット同伴で楽しそうに食事をしていた。

幸せそうな表情を見ていると、さくらと一緒にここへ来た時の事を思い出す。それは当然と言えば当然で、忘れられないのが普通だと思う。ただ、愛するペットを亡くして間もないと、”思い出すことが辛い”ということもある。


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わ~! 


愛犬恭平は言わずと知れたあぶない刑事のユウジ役をやられた柴田恭兵さんから頂いた名前です。

何度もここで触れているのでくどいかもしれませんが。。。。

 

映画は必死ぶりだったけど劇場に見に行った映画が今日、夜に放送されるようです。

楽しみ!


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お正月に


もうずいぶん前のお正月の事。

ジュディーとさくらを連れて家族で海へ出かけた。

びっくりするほど走り回り、とにかく楽しそうであの日の事はとても印象に残っている。

ただ、海は好きではなかったようで水際に連れて行っても喜ばなかった。

数多く写真を写してきたけれど、これはお気に入りベスト10入り。

見つめる先が空なのが何ともしゃれてる。

 

 

年末、どうしても父と自分のアルバムの整理をしたくなって見始めたら時間が瞬く間に過ぎていってしまった。


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愛犬へ手紙を書く


近所の愛犬家の女性と久しぶりに家の前で会った。
少し前に愛犬が亡くなったとは聞いていたが、聞くと1年半前だったとのこと。
涙ぐみながら
「自分の一部がなくなったみたい。今も毎日悲しんでいる」
と。
愛犬の死後、毎日愛犬に向けて手紙を書いているそうです。その一部に「夢でいいから出て来て」という内容があるとのこと。
どれだけ願っても2回しか出て来てくれないそうで、そのうちの一つの夢を教えてくれた。
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紅葉と方向転換3


この場所尾張徳川家の菩提寺で、源敬公廟もある。階段を上った先にあるが下の方には公園がありここへはよく愛犬たちと来ていた。さくらが最後に来た公園もここだった。

お寺のある高台には展望台があり、名古屋中心部を一望できる。この日は観光バスも来ていてちょっとした観光地になっていた。普段は静かなので、ちょっとした驚きがあったが、何人かの家族が愛犬を連れて来ていた。名前と性別と年齢の一通りを聞きながらコミュニケーションをとっていくのが自分のパターンかなと思っていたが、Hさんも同じパターンだと知り、ちょっと笑った。

実は、Hさんの愛犬も少し前に虹の橋を渡った。


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