写真

colouring book


大切な方から頂いたcolouring book。

この方とはお会いできると思っていなかったので、本当にお会いした時はうれしかった。

 

私の方からは、お会いした記念にある絵をプレゼントさせていただいた。

日本絵の版画で、多分40年ほど前のものだと思う。ある方が私に

「外国の方にあげてほしい」

と何枚か頂いたものだ。少しこの絵の話を。

 


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昔の家


子供のころに住んでいたのは神社の近く。

今の自宅もたまたま神社の近く。

この二つ、同じ名前で子供の頃に住んでいた近くの神社の方が大きいがひょっとしたら今の家の近くの神社は分社とかそんな感じだろうか?

この二つの神社はさほど離れていないので、時々前の家の近くを通った時に神社に立ち寄る。

 

この日は夕方だったが立ち寄ることにした。

すると神社の前におばあさんがいる。

「あんた、どこから来たね?」

と話しかけられた。


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天使の梯子


雲の隙間から太陽の光が漏れて柱のようにみえる光景を天使の梯子と言うらしい。

万江にも何度か見たことはあったけれど、写真に納められたのは2回目。

一度目は父が入院したガンセンターだった。

 

 

今回は夕方用事を済ませるために出かけ、信号待ちで渋滞をしていた時だった。

やはりなかなか綺麗に写すのは難しく、少し加工してみた。

実際はとても綺麗だったのだけれど。。。。。

またいつか、見えるだろうからその時まで楽しみにしておこう。

 

 


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蓮の花


きれいでした。

蓮の花ってこんな表情だったんだ。と何度も思いながら写してました。

開いた花、つぼみに戻るときの花びら、空に同化するような花、薔薇のつぼみにも似た蓮。

 

蓮は幾つかの宗教の象徴的な存在としても知られています。

うちの場合は、蓮の葉はお盆のときにお供え物を捧げるための器として使っていました。里芋の葉で代用することもできるそうですが、調べると蓮には撥水性があるそう。その撥水性のおかげで泥から成長してきた蓮は汚れていないそうで、そういった自浄性の事をロータス効果というらしい。

 


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夢の中では昔の家


Eさんが亡くなった奥様のMさんが出てきたという夢をブログで拝見した。

夢の中で、昔一緒に住んでた家にMさんがいる、という内容があった。

私も母の夢をよく見ていた。

その夢の中で、母は昔一緒に住んでいた家にいるというシチュエーションにが多かった。なぜ、昔住んでいた家なのか?とずっと気になっていた。

 

ひょっとしたらだけれど、夢の中で前に住んでいた家というのは”今いる世界ではないよ”、と言おうとしているのかもしれない。もう少し違う表現をするとしたら”別の世界”と言えるかもしれない。


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体調を整える


久しぶりに鍼治療へ行ってきた。

この治療院へ行くのは今回で3回目らしい。自分が治療を受けながらはっきり覚えていなかった。

3年ほど前、腰痛で治療をしてもらったのが最初。

今回は久しぶりだったけれど、2時間しっかり治療をしてもらえた。

いろいろなことを話しながら治療をしてくれるのだけれど、この日も色々な話題に。

 

 

まおさんの事にも話題が移った。

やはり早すぎると。。。。

ただ、このような言い方は良くないかもしれないが羨ましさも感じる。


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石神さん


友人に厚意で頂いた石神さんの御祈願用紙。

女性の願いを一つだけ叶えてくれると言われている。

別の友人とメールのやり取りをしていた時、「石神さんへお参りをしてくると良い」と言われた。調べると三重県にある石神さんへは3時間以上かかる。ちょっと難しいかなぁ。。。。と、何事ものんびり構える私は行くことをあきらめていた。

その矢先、先の友人と石神さんの話題になった。なんと、昨年9月に行ってきたとのこと。伊勢へ旅行したとき宿の方が教えてくれたので足を延ばしたという。


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五つ葉のクローバー

五つ葉のクローバー

先日頂いたのが五つ葉のクローバー。クローバーにも花言葉があるらしい。

これをくれた方は五つ葉のクローバーを増やしていき、皆にあげるのだと話しておられた。そのうちの一本がこれ。増やし方は判らないけれど、見たことがなかったので実際に見たときは感動。

 

所で五つ葉のクローバーの意味を良くない意味もあるとしている所もあるけれど、私はもちろん良い意味の方を受け取ります(笑)

 


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ストロベリー・ムーン

ストロベリー・ムーン

先日、帰り路にふと見ると月が綺麗だった。

気になって調べるとストロベリー・ムーンという月と判った。

撮影してみたが残念ながら赤みを帯びた月とはならなかった。しかし、周りに輝く星と綺麗に光る月はとても綺麗だった。

 

これから夏になると日中は暑いので恭平、ジュディー、さくらは夜散歩に連れて行っていた。振り返ると愛犬たちの歩く地面を見ながら歩くことが多く、月を見上げて歩くことは少なかった。足元の愛犬たちの楽しそうな姿を見るのはとても楽しいものだったが足元の楽しみの代わりに、上を見上げ楽しむのも良いものだと思う。

 


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今年も咲いた


母が残したサフィニア。驚くべきことに宿根草みたいになってきている。

季節感が無くなって来たのか、ビオラもまだ頑張って咲いていてくれるのだけれど、これは不思議な光景であるけれど綺麗だからいいかな。。。。

 


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