写真

カフェ


さくらと最後に出かけたドッグ・カフェへ行ってきた。

時々出かけることはあったけれど、この日は待ち合わせしたお友達が遅れてくることになり、一人で座る時間があった。このお友達はその時に一緒だった。

カフェの中のスペースは分かれていて、私が座った場所はペット同伴ではなかったが、すぐそこに何人かがペット同伴で楽しそうに食事をしていた。

幸せそうな表情を見ていると、さくらと一緒にここへ来た時の事を思い出す。それは当然と言えば当然で、忘れられないのが普通だと思う。ただ、愛するペットを亡くして間もないと、”思い出すことが辛い”ということもある。


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使い倒す


デニムもシリーズ化してきたけど最終的にこのバッグで終わり。

ビンテージのデニムも使ったけど、何より今までは使わなかった裾も使ってみた。ビンテージ感を出したかったので、ポケットも少しほつれたものをあえて使ってみた。

何本もあったデニムも使い倒すとかなりデザイン豊富、サイズ色々、男性用から女性用、と色々と出来た。

デニムだからこその良さが出てるといいな。。。。。

製作費=無料

使用目的=普通にバッグ


アナタ ニホンジン?


先日行った場所で中国の方と少し会話する機会があった。

すると「アナタ ニホンジン?」
 
 
え?
どうみたって日本人でしょ?
 
 
所が彼女たちには私は日本人に見えないらしい。
何度も
「ホントぉ? ニホンね? ニホンジンネ?」
と言われた。

 

何人に見えたのか聞き忘れたのが残念。

 

 

 

 

ここはゆっくりできるスペース。


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芝生のきれいな場所


先日、美術館へ行ってきた。

芝生が綺麗に整備され、ふと

「恭平、ジュディー、さくらが喜ぶだろうな」

と走る姿を頭に浮かべていた。

何年たっても、こうして私の生活に欠かせない存在だと改めて知る。

時間はかかるかもしれないけれど悲しみは形を変えていく。愛おしさを感じたとき、それが悲しみが形を変えたのだというサインかもしれない。

 

 

 

それにしてもここは始めてきたけれどこんなに綺麗だったとは。


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父の着物


ずっと母の着物と思っていたけれど、父のものだったのでは?とふと思った。

着物をほどいているとき、なんとなく昔着ていた姿を思い出したのだ。

本当になんとなく。。。。。なので確証もないし確かめようにも本人はいない。

着物としては好きな柄ではないけれど、こうしてバッグにしてみると生地の良さも手伝い柔らかい感じのバッグになった。

 

製作費=無料

使用目的=ショルダーバッグ

 


アニマルコミュニケーション 猫たち


先日の牧場の帰り、ある施設に立ち寄った。

そこに猫が3匹。この施設に住んでいる子たちだと思う。

 

カメラを持っていたので写真を撮とうと近寄ると、1匹の子はすぐに逃げてしまった。あと2匹の子たちも腰が浮いて逃げる体制でいる。そこで他の2匹の猫たちに

「カメラは怖いものじゃないよ。友達になりたいな。」とカメラを隠し伝えてみる。

腰を落ち着け、私を見つめる。

「ほら大丈夫でしょ? 写真撮らせてね」

と、レンズを向けてみた。

がん見されたものの、撮影を許された。。。。


さくら 桜


今年の春は桜が長く咲いていた。

用があり出かけたついでに神社でお参り。これはその神社で撮影した桜。

桜の咲く時期に生まれたからさくらをさくらと名付けたというのは何度も言ってきたけれど、花のサクラは桜。うちのサクラはさくらと分けている。

さくらにはさくらという文字が似合い、桜の花には桜という漢字が似合う、と勝手に思っている。

 


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牧場へ


夕方、ジュディーさくら、母とよく行った牧場に立ち寄った。

 


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偶然ではない偶然


趣味となったドラムなんだけれど、偶然が重なり個人レッスンを受けることに。

 

その偶然というのは偶然を装った必然だ!!!!!間違いない、と確信するに至る。

まず、ある方のスタジオで月に1回ほど練習に行ってました。自分で曲を練習しそのスタジオでAさんがアドバイスをくれるというやり方だった。そのAさんより「そろそろライブを」と話を頂いた。会場を予約してライブ予定を組むわけだけれど、一向に話が進まない。詳細は省きますが日程が延期になること数回。

 


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リメイク


ここの所、サイトの方に直接アップしていたので完成したリメイクを掲載していなかった。

最近作ったのはこんな物。

 


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