おすすめ本

動物たち、アニマルコミュニケーション、小説、しつけなどの本をピックアップして掲載。いずれも私が目を通した本ばかりです。全ての本を一覧でご覧になる場合は”本一覧”

田中 マルコ


田中 マルコ


商品備考: 

田中マルコ著のファンタジー

あの世の話 (文春文庫)



商品備考: 

スピリチュアルに関する疑問に江原氏が回答する形の、会話形式。

誰もが抱く疑問を代わりに聞いてくれるし、判りやすく回答してくれるので、表現が適切かどうかわからないが入門書のように読めると思う。

エンジェル・イン・マイ・ヘア―天使はいつもあなたのそばに



商品備考: 

著者であるローナ・バーン(Lorna Byrne)は”小さなころから天使や霊魂を目にし、彼らと言葉を交わすことができたが、逆にそのことによって周囲からは"知的障害者"と見られ、心ない言葉や態度に傷つけられてきた。”とあるように、幼少からの天使とのつながりや経験を書き綴ったもの。

ハウトゥの書かれてものではないが、多くの経験を知ることでいろいろなことを知ることができる。

シルバーバーチの霊訓(5)



商品備考: 

シルバーバーチの霊訓は多くの書籍があるが、「動物は死後どうなるか」の章の中で動物について書かれている。

Dr.高江洲のアニマルコミュニケーション



商品備考: 

ご自身の経験、アニマルコミュニケーションの方法、死後の世界についてなどが一冊にまとめられている本。

天国にいったペットたち



商品備考: 

第5章ぐらいまでは、動物の歴史などに書かれているが少し長いので期待した内容とは違うと思うかもしれない。

その後は沢山の体験談をもとにした内容などがあり、ひょっとしたら似たような事例に出くわすかも。

霊能者として活動されている方なので、そういった目線から書かれている。

迷える霊(スピリット)との対話―スピリチュアル・カウンセリングによる精神病治療の30年



アニマル・セラピーとは何か (NHKブックス)



商品備考: 

アニマルセラピーとはどんなものか、をいくつかのデータを交えながら説明してある。

動物たちがストレスを抱えていてはセラピーにならない、など、つい私達が動物たちより優位に立ってしまうことから起こす間違いなども指摘されている。

欧米の真似になってしまい、本質を見落とすことにもなりかねない部分もあると思う。セラピーが何かということはもちろん、動物たちを知ることが重要なのだと教えてくれる。

ダメ犬グー―11年+108日の物語



商品備考: 

エッセイとイラストがマッチしていて、文章だけではなく目からも情景が浮かんでくる。

グーの性格もここにいるかのように感じられ、それが病気になってからのグーが懸命に生きる姿に重なっていく感じ・・・・

さらっと読めるのに、ジーンときます。

 

 

 

竹本聖という筆名でも以下のような著書があります。

 

あるヨギの自叙伝



商品備考: 

 524ページという分量でしたが、面白かったので気付いたら読み終えていました。時間はそれなりにかかっていますが、いろいろな意味で学んだことが多かった。

 

この本もスティーブ・ジョブズ氏が愛読していたと言われています。

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